満員電車で隣にいた彼と再会して…生で奥まで入れられた体験談

これは通勤電車でたまたま隣に立っていた男性と、思いがけず関係を持ってしまったエロ体験談。

帰宅ラッシュの時間帯、ぎゅうぎゅうの車内。
私の背中にピタッと体を当ててくる人がいて、最初はちょっとイラッとして振り返った。

……けど、その人の顔が、ちゃんとスーツを着こなしていて、思わずドキッとするような清潔感があった。

私が軽く目を合わせただけで、スッと後ろに下がったその仕草に、逆に好印象を持ってしまって――。

その日はたまたま降りる駅も同じで、階段までの途中、彼が声をかけてきた。

「すみません、変な意味じゃなくて……いつも同じ電車で見かけてて」

「え……そうだったんですか?」

「今日たまたま近くにいて……正直、ドキドキしてました」

そのまま連絡先を交換して、翌週の金曜に飲みに行くことに。
仕事帰り、お互い少し疲れてるはずなのに、会話がスムーズで自然と笑顔が増えた。

「もうちょっと一緒にいたいな……」
「うん、私も……」

店を出たあと、彼が小さな声で言った。

「正直、触れたいって思ってる」

「……ホテル、行く?」

そのまま手をつながれて、すぐ近くのビジネスホテルへ。
受付で鍵を受け取るとき、私の心臓はバクバクだった。

部屋に入ってすぐ、彼がそっと私の腰を抱いてきた。

「……今日、下着、エロいね」

「分かるの?」

「スカートのラインに、透けてた。……ずっと見てた」

シャツのボタンが外されて、ブラをずらされたまま乳首に唇が触れる。

「……感じてる。もう……ずっと、電車の中から……」

スカートをまくりあげられ、ショーツの中に指が差し入れられる。

「ぐちゅぐちゅ……濡れてるよ、完全に」

「……っ、でも……ゴム持ってる?」

「……ごめん、持ってない。……どうする?」

私は少し間をおいてから答えた。

「大丈夫……今日、安全日だから。奥まで来て……」

生挿入。膣の入り口に当たって、ゆっくりと奥まで押し込まれる。

「あ……やば……っ、中……来てる……」

「すご……締まる……やばい、気持ちよすぎる……」

脚を彼の腰に絡めて、深く奥まで受け入れる。
ぬちゅ、ぬちゅっという音が室内に響く。

「中に……出す……間に合わない……」

「いい……イって……中で……お願い……っ!」

奥でびゅるっ、と精液が注ぎ込まれて、私は膣をぎゅっと締めながら絶頂した。

それ以来、彼とはちゃんとデートを重ねてる。
でも、出会いはあの満員電車。えっちな運命って、ほんとにあるんだと思う。

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