後輩の山根、地味で真面目で、いつもメガネかけてコツコツ仕事してるタイプ。
俺とは業務でちょこちょこ関わる程度だった。
で、ある日、飲み会のあと終電逃したのをきっかけに、うちに泊まりに来た。
風呂から出てきた彼女は、眼鏡を外して髪を下ろしてて…ちょっと、見惚れた。
しかも着てたのが俺のTシャツ1枚。
「…下、穿いてないの?」って聞いたら、
恥ずかしそうに「寝るだけですし…」って。
その時点で、理性はギリギリ。
でも、布団に入って背中向けて寝ようとしたとき、
「先輩…」って、後ろから細い指が俺の手を握ってきた。
「…したいんです」
言葉にならない声が出た。
そのまま後ろから抱きしめて、キスしたら、彼女の身体がビクッて震えてた。
舌を絡めると、びくびく震えて、唇を噛みながら甘い息を漏らす。
キスだけでこんなに感じてるの、たまらなかった。
「どこまでしたことあるの?」って聞いたら、
「全部…あります、けど…自分から求めたの初めてで…」って。
その言葉に背中ゾクッとして、彼女の太ももに手を這わせた。
Tシャツをめくると、素肌。
「…本当に穿いてなかったのかよ」って笑ったら、
「触って…ください…」って震えて言ってくる。
指をすべらせて、クリを撫でた瞬間、
「んぁっ…!」って、小さく跳ねる身体。
一度触れただけで、とろとろに濡れてた。
「すごい濡れてる」
「…先輩のせいです」
そう言ってシーツ握りしめる姿にゾクゾクした。
人差し指と中指でゆっくり割れ目をなぞって、クリに円を描くように撫でると、
「んっ…やっ…くる、くるっ…」って、歯を食いしばって脚を突っ張らせた。
指を中に入れると、膣がぎゅうって締めつけてきた。
「奥まで…突いて……」って懇願されて、指を二本、三本と増やしていくと、
「んぁっ…っ、そこ…そこです…!」って、膣内が波打つように締まった。
ぐちゅっ、くちゅっ、とろとろの音が部屋に響く。
クンニもしてみた。
舌でクリをちゅっちゅって吸って、ピンポイントで尖らせて舐め上げたら、
「やっ…だめ、声出ちゃう…!」って手で口を押さえながら腰を揺らしてた。
舌で浅く中をくすぐって、指と合わせて動かしていくと、
「イッてるの止まらない、やばい…ッ…」って言いながら、3回くらい連続でイカせた。
もう我慢できなくて、俺もパンツ脱いで彼女の上に覆いかぶさった。
「入れても、いい?」
「…うん。…先輩の、欲しい」
先っぽを押し当てると、既にぬるぬるで、すっと入っていった。
「んっっ……あっ…! 大き…い…」って、涙目で見上げてくる彼女が可愛すぎて、喉が鳴った。
ゆっくり奥まで突くと、
「そこぉっ…! そこダメ、気持ちよすぎる…!」って腰が浮いた。
最初は浅く、優しく動いていたけど、彼女が自分から腰を動かしてきた。
「もっと激しくして…っ、私…壊されたいの…」
豹変してきたそのセリフで完全にスイッチ入った。
両脚を肩に乗せて、奥をガンガン突き上げる。
ベッドがきしむ音、肉がぶつかる音、愛液が絡む音が重なって、もうめちゃくちゃ。
「イッていい? どこに出してほしい?」
「…中にください、私、ピル飲んでます…」
その言葉に背中がビクッとした。
そのまま奥に深く突き刺して、ドクドクと脈打つ精液を放った。
「んぅぅぅっ…入ってきてるの…分かる……」って、ぎゅって抱きついてきた。
中出しの感覚が残るまま、彼女は腕の中で何度も震えて、
「もっとして…朝まで…いっぱいして…」って何度も求めてきた。
そこからは、何回抜いてもすぐ勃って、
何度も彼女の中で果てた。
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