俺の住んでるアパート、築年数は古いけど壁がそこそこ厚くて、隣の部屋の音とかはあんまり聞こえない。
で、隣に住んでるのが、結婚2年目っていう人妻の美沙さん。
年上で色っぽくて、でもめちゃくちゃ気さくで、よくベランダで一緒に缶ビール飲んだりする関係。
ある夜、俺が仕事帰りで部屋に戻ったとき、
「エアコン壊れちゃって…ちょっと涼みに来ていい?」ってノックしてきた。
で、ドア開けた瞬間、ドキッとした。
部屋着っていうか、めちゃくちゃ薄手のワンピース。
しかもノーブラで乳首がうっすら浮いてるのが見えて、正直もうその時点で立ってた。
「え、ノーブラじゃないですか」って冗談ぽく言ったら、
「だって暑いんだもん、脱いでもいい?」って。
笑ってたけど、目はちょっとトロッとしてて、完全に誘ってる顔だった。
「旦那さんは?」
「今日も夜勤。…ねぇ、あんた、彼女いないんでしょ?」
「……はい」
「じゃあ、ちょっと…試してみない?」
そのまま、俺の唇に自分のを重ねてきた。
最初は軽く触れるだけだったけど、すぐに舌を入れてきて、
そのままソファに押し倒されて、舌を絡めながら上に乗ってきた。
服の下から手を入れて乳首をいじると、
「んっ…ぁ、ダメ…ッ、そこ、強くすると…」って息が漏れて、
柔らかい感触と、ぷっくり勃った先端が指先に伝わってくる。
ワンピースをまくると、下はショーツだけ。
しかも真ん中がもう濡れてて、触れた指がすぐにしっとりと染まった。
「え、これ…ずっと濡れてたんですか」
「だって…あんたの声、毎晩聞こえてたの。ベッドで一人でしてるの、私…知ってたよ」
背筋がゾクッとした。
そのままショーツをずらして、クリを舌で舐める。
「ひゃっ…! 舐めちゃ…だめ…声出ちゃう…ッ」
小刻みに震えながら、腰を引こうとするのを両脚で押さえつけて、じっくりクンニした。
舌先でクリの横をなぞると、
「んっく…ぅぁっ…あそこ、そんなに…だめぇ……っ」って、
指を絡ませながらびくびくと痙攣しはじめた。
口で吸いながら、指を挿れて中を擦ると、
「イっちゃうっ…イッ…くぅっ、んんんーっ!!」って、
下半身をガクガクさせてびしょびしょにイった。
もう我慢できず、ズボンを下ろして勃起したモノを取り出したら、
「わ、すご…それで、突いて……?」って、自分から脚を開いてくれた。
「ゴム、持ってないけど」
「…いいよ。今日、排卵日じゃないし…中でも大丈夫」
太ももに手を添えて押し広げて、ぬるぬるの中に先っぽを当てて、
ぐっと腰を入れた瞬間、きゅうぅっと熱く締めつけられた。
「うあっ…中、ヤバ…」
「…んっっ、すごい、奥まで……来てるぅ……っ」
奥にあたるたびに、内側がキュウキュウに締まってくる。
「もっと、激しく突いて…っ 奥、擦って……壊して…」
手を腰にまわして、ぐちゅっ、ぱんっ、ぱんっ、と奥を突く。
汗ばんだ肌、交わる体温、グチュグチュと響く音がやけにリアルで、
彼女の瞳が完全にとろんとイってた。
「出すよ…」
「うん、中に…ほしい、あなたの、精子……ちょうだい…!」
奥まで一気に突き上げて、限界まで突っ込んでドクドクッと射精した。
「んんんーーっっ……!」って喉を詰まらせながら、
膣がピクピクと痙攣して、精子を搾り取るみたいに吸い上げてきた。
抜いたあと、精液がじゅるっと漏れて、
彼女はそれを指ですくって舐めて、「クセになりそう」って微笑んだ。
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