職場の後輩、須藤くん。
いつも私のことを「先輩、今日も色っぽいっすね」とか軽口叩いてくるタイプで、最初は苦手だった。
でも、不思議とずっと私にだけ懐いてて。気づいたら、何かあれば「ご飯行きません?」って誘ってくるようになった。
ある夜、終電を逃した帰り道。
「マジで今日泊めてください、俺んち」って言われて、勢いに負けてついて行った。
ワンルームの狭い部屋、ソファもないのに、やたら私に水出してくれたり、毛布持ってきたり…なんか、可愛い。
「ねぇ、私のことほんとに狙ってたの?」って聞いたら、
「…ずっと抱きたいって思ってましたよ」って、急に真顔で言ってきた。
正直、心のどこかでそうなる気がしてた。
自分から抱きついてキスをした。そしたら、彼の手がすぐに私の腰をつかんできて、熱く舌を絡めてきた。
胸を揉まれて、思わず「ん…っ」って声が漏れた。
「…意外とでかいっすね」って囁かれて、ちょっと恥ずかしくなった。
ブラの中から手を入れられて、乳首をつままれると、びくっと震えた。
私はGカップ。脱がれると、目の前でじっと見つめてきた。
「先輩の身体、めっちゃエロい…」って、手が震えてた。
スカートをめくって、タイツの上からショーツを脱がされた。
「あ…毛、ちょっと伸びてる…」って小声で笑われたけど、
「冬だし、あんま処理してないの」って軽く返した。
陰毛は自然な三角形。剃り跡もなく、ふわっとしてる。
「わきも…あっ、剃ってないじゃん」
「ばか、見ないでよ…!」
わき毛も、うっすら。でも、彼はそれ見て興奮してた。
クンニされると、思わず腰が浮いた。
「先輩、ここ感じるんすね」って言いながら、クリを小刻みに舌先で転がしてくる。
「んっ…そこ…やば…っ、そこだけ舐めないでぇ…!」
指が中に入ってくると、すぐに愛液がじゅわっと溢れてきて、
ぐちゅ、ぐちゅ、とえっちな音が部屋に響いた。
もう我慢できなくて、「挿れて…」ってお願いした。
パンツを脱いだ彼のアソコは、ちょっと包茎。皮がうっすら被ってて、剥くと先が赤く光ってる。
サイズも短くて細め。けど、ピンと反り返ってて、変にエロかった。
「ちっちゃくてごめん」って言われたけど、
「全然、かわいい…ちゃんと気持ちよくしてね」って、笑いながら答えた。
ゆっくり挿れられた瞬間、ぬるっと入ってきて、
「せま…先輩、やば、締まりすぎ…」って目を見開いてた。
最初は浅く突いてたけど、奥までぐっと入るたび、
「あっ…っ、んんっ、それ…奥っ…!」って声が漏れた。
短いのに、ピンポイントで気持ちいい場所に当たる。
「このサイズで、なんでそんな当たるの…?」
「それ、俺の特技っす」
脚を開いても、仰向けでも、正常位でも、
彼はずっと必死に突いてきた。
「先輩、イクとき教えて…中はやばいから…っ」
「うん…でも、ダメって言えないかも…」
中出しだけは絶対ダメって思ってたのに、
ぐちゅぐちゅに突かれてるうちに、頭が真っ白になって。
「ヤバ…イキそう…」
「じゃあ、抜く…」
「…ダメ、いって、いいから…イって…中に…ッ!」
彼が奥でびくっ、びくって震えて、
ドクドクって温かいのが中に広がった瞬間、私もイった。
「ごめん…ほんと出しちゃった…」って焦る彼の背中を撫でながら、
「いいよ…なんか、癖になりそう…」って囁いた。
それから何度も呼ばれて、何回もあの包茎ちんぽでイかされてる。
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