「え? なに、その顔。私のこと抱きたかったくせに〜」
バイト先の後輩・あいなは、女子大生。童顔で舌っ足らず、でもGカップ。しかも最近タメ口混じりになってきて、態度がでかい。
普段は敬語だけど、仕事終わった瞬間に性格変わる。
「ねぇ、今夜ヒマでしょ? んじゃ、ウチ来てよ。…一回だけなら、させてあげてもいいけど?」
そのまま押し切られる形で、俺はあいなのアパートに入ってた。
部屋に入って10秒後、ベッドに押し倒された。
「なに? 紳士ぶっちゃって…あーし、エッチなことしたくて呼んでんだけど」
口調は小生意気なのに、服の中から出てきたのは張りのある柔らかい巨乳。ブラの跡がついたままのぷにぷにの乳房を、ニヤニヤしながら押し当ててきた。
「触っていいよ。でも、我慢できなくなっても責任取ってね?」
右手で揉んだ瞬間、ふにゅっと柔らかく沈む感触に、こっちのちんこがびくって反応した。
ブラ外して、乳首を吸った瞬間、
「んっ…んふふ、舐め方えっち〜。おじさん慣れてんじゃん」
って言われて、逆に余計に興奮した。
舐めながらスカートの中に手を入れると、ショーツがびしょびしょ。
「ちょ、まだ舐めてないのに、こんなに濡れてんの?」
「…言わせんなよ、恥ずかしいじゃん」
脱がせると、つるっつるのパイパンだった。
「毛ないんだ」
「うん、だって毛あったら舐めづらいでしょ? んで、今からして♡」
ベッドに座って脚を開きながら、自分の指で割れ目を開いて見せてきた。
ピンクのクリがぷっくり膨らんでて、舌を当てると、
「あ、んんっ…やだ、くすぐったい…そこ、だめっ…!!」
って笑いながらも、びくびく腰を揺らしてた。
指を中に入れると、膣がぬるぬるで、しかも奥の方でキュンって吸ってくる。
「おっさんの指、気持ちいい〜…もっと奥ぐちゅぐちゅして…」
たっぷり愛液で濡れた膣を2本の指で掻き回しながら、舌でクリトリスを責め続けると、
「やばっ…イくっ、イっちゃうっ!…んんーーーっ♡♡」
と叫びながら、太ももを俺の顔に押し付けてきた。
顔びしょびしょ。
そして、あいながこっちのズボンを引きずり下ろしたとき、明らかに目つきが変わった。
「…なにこれ。でっっっか。てか太…え? ほんとに入るの? あたし死なない?」
俺はやや太めの巨根。長さよりも太さで反応されることが多い。
でもあいなはそのまま膝立ちになって、先端にちゅっとキスしてきた。
「がんばるから…いっぱい舐めさせて?」
たっぷり唾液を垂らして、根元までぬちょぬちょにして、
「えっちだね、おじさん、こーいうの好きでしょ」って笑いながら、舌を裏スジに這わせてきた。
咥えた口の中がぬるぬるで、舌が上下左右に動くたび、先っぽが吸い取られてるみたいだった。
「そろそろ…挿れたい…」
「えー、もうイきそう? しょうがないな〜、んじゃあ…殺しちゃうかもね♡」
騎乗位で自分から挿れようとしてくる。
「…んっ、やば、太っ…あっ、ちょ、待っ…ひぃぃっ……ッ!」
半分も入ってないのに、もう腰が引けてる。
「けど、これ…クセになるかも……ん、んぁぁっっっっ!!!」
ようやく奥まで入った瞬間、膣がぎゅうぅって締まった。
「おっさん、動いて…奥、ガンガン突いて……っ、殺して……♡」
腰を掴んで上下に突き上げると、
「それッ、それぇぇぇ!!奥っ…奥当たってんの…!!イくぅっ!!」
と、また絶頂。中で膣が波打って、締めつけがすごい。
「出すよ、いい?」
「いいっ…ぜんぶ出して、あたしの奥にちょうだいっ!!」
奥まで突き込んで、ぶびゅっ、ぶびゅくっっと深く射精。
「んぅぅぅっっっっ…♡」と甘い声を漏らしながら、俺の腰にしがみついてきた。
「まだやれるでしょ? 若いのに1回で終わらせる気?」
結局、朝まで4回抜かれた。
いまも、週1で呼ばれてる。口では文句言いながら、いつも中に欲しがってくる。
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