旦那の出張中、寂しさを埋めたくて若い男の上で腰振った人妻

きっかけは、たまたまSNSで絡んだだけだった。
俺は26歳。相手は32歳で既婚。アイコンは風景だけだったけど、DMを続けていくうちに、「今ちょっと寂しい時期で…」とか「夜って孤独感じるよね」なんてメッセージが増えてきた。

ある晩、「旦那が今週ずっと出張で不在」って聞いて、俺の理性は決壊した。

「会いに行ってもいいですか?」

「…いいよ。でも、キスだけって言っても我慢できる?」

駅前で待ち合わせたとき、彼女は細身のロングワンピース姿で、控えめなメイク。ぱっと見では絶対人妻には見えない。

玄関を入ると、すでに香水と柔軟剤の香りが混ざっていて、生活感と女の匂いがして一気に勃起した。

リビングに通されると、彼女はソファに腰かけながらゆっくり言った。

「旦那以外の男の人とこうやって家で過ごすの、すごく久しぶり…」

俺が黙って手を伸ばすと、彼女も目を閉じて唇を預けてきた。

最初のキスは静かだった。でもすぐに舌を伸ばしてきて、くちゅ、ぴちゃっと濡れた音が混ざり合う。

ワンピースの中に手を入れて胸に触れると、ノーブラだった。
掌に収まる小ぶりな乳房。乳首はピンク色で、すぐに硬く立ってくる。

「…やっぱり若い男の子の手って、荒っぽいね。でも、嫌いじゃない」

膝立ちになって乳首を舐めると、「んっ…そこ…しばらく触られてなかったから、敏感なの」って甘え声。

ワンピースをたくし上げると、白いレースのパンティ。その内側、毛がしっかり生えていた。手入れは甘めで、剃り残しが太ももに数本残ってる。

「…処理してないの、見ないで」
「むしろエロいです。すごく」
「変な子…でも、いいよ。触って」

ショーツの上からクリトリスを撫でると、すぐにしっとりと濡れて、指に温かい湿り気が移った。
「だめ、濡れすぎて恥ずかしい…」って言いながら、自分から脚を広げて見せてきた。

そのままショーツを脱がせてクンニすると、
「あ、ひゃっ…そんな、舌入れたら…ッ、イっちゃ…イっちゃう…」
唇をぎゅっと噛みながら、彼女の腰が浮いて膣がピクピク痙攣する。

フェラは俺の番。ズボンを下ろすと、彼女の目が見開かれた。

「え、…でか…え、ちょっと待って、これ無理かも……」
俺のは根元から太くて硬い巨根。彼女の小さな手では包みきれない。

「これ…入るかな。お腹押されるやつだよね」
そう言いながらも、彼女はペロッと先っぽを舐め、唾液をたっぷり垂らして、亀頭を口の中にくわえた。

唇で締め付けながら上下に動く動きがエロすぎて、「やば…出そう…」って言いかけると、口から抜いて微笑んで、
「もったいない。中で欲しい」

そのまま騎乗位で跨ってきた。自分の手で巨根を握って、入り口に先端を押しつける。

「ゆっくり…ね…っ、あ、あぁぁ…っ、うあぁあ…」

ぬるっと入っていく感触。
途中で「だめ…奥当たってる…あたし、壊れちゃう…!」って言いながら、結局自分から腰をぐいぐい落として、根元までくわえ込んだ。

「うぅっ…っ、うぅ…ッ、なにこれ、やばい、奥突かれてる…っっ…」
俺の腹筋に手を置いて、びくびく震えながら何度も上下に腰を振ってくる。

「若いちんぽって…ほんとにすごい…あたし、こんなの…初めてかも」

柔らかい肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと愛液が絡む音が部屋に響く。
俺も我慢できず、下から突き上げると、彼女が絶叫に近い声を漏らした。

「出して…奥に…だって、旦那のよりずっと気持ちいい…!」
「ほんとに…中でいいの…?」
「いいのっ!お願いっ、奥にほしいっ!」

最後の一突きで、奥深くに射精。
ぶびゅっ、ぶくっ…と出しながら、彼女の膣がぎゅうぅぅっと締まって、搾り取るように精液を吸い込んでくる。

射精後も動きを止めずに腰をゆっくり回して、
「んんんっっ……まだイってる…もう一回…もう一回だけ…」

結局、朝までに3回中出し。
彼女の旦那が出張から帰る日を、いまはこっそり待っている。

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