「ごめんね…ほんとは、こんなことしちゃダメなのに」
薄暗いビジネスホテルの部屋。シーツの上で、人妻・遥香さんはうつむきながらも、俺の指を自分の股間に導いてきた。
彼女は職場の取引先の女性。清楚で落ち着いた雰囲気で、左手には細い指輪がいつも光ってた。
正直、一線を超えるなんて思ってもなかった。…けど、仕事帰りにたまたまふたりきりになって飲みに行って、帰りのタクシーで「今日は帰りたくない」って言われた時点で、全部分かった。
ホテルの部屋に入った瞬間から、互いに無言のまま唇を重ねた。
舌を絡めながら、彼女のブラウスのボタンを外し、指を伸ばすと、
「んっ…やだ、下着の上からは…恥ずかしい…」と顔を背けながらも、体は震えていた。
Fカップの胸。ブラをずらすと、ピンク色の乳首がつんと立っていた。
両手で柔らかさを確かめるように揉みながら、口で舐めると、
「だめ…そんな風に吸っちゃ…っ、あんっ…」
上半身を脱がせ、スカートをたくし上げてショーツを脱がせると、そこにはふわっと自然な陰毛。
処理はされてるけど、剃り跡があちこちに残っていて、Vラインの端には短い毛が少し伸びていた。
「ちゃんと剃ってくればよかった…」と恥ずかしそうに脚を閉じようとする彼女の膝を押さえて、
「いや、こういうのが一番エロい」って言ったら、ゆっくり脚を開いてくれた。
クリに舌を当てると、甘い匂いと、ぬるっとした熱。
「やっ…だめっ、そんな…ッ、あっ、あっ…中に舌…入ってる…!」
舌でクリをくちゅくちゅと舐めながら、指を中に入れると、
「そこっ、やば…っ、すぐイっちゃう、ダメッ…ッ!!」と目を見開いて絶頂。
指を抜いたとき、愛液がとろっと垂れてきて、
「…ちゃんと避妊、してくれる?」と確認された。
「もちろん。でも、どうしても中がいいって言われたら…」
「……それは、その時考える」って、彼女は笑った。
俺のズボンを下ろして、勃起したちんぽを見た彼女は一瞬戸惑った。
「…思ったより太いね。…入るかな」
反り返ったフォルム、太さは十分。けど、長さはやや短め。
ベッドに押し倒そうとした瞬間、彼女が俺の胸を手で押して止めた。
「今日は、私が上で動いていい?」
さっきまで受け身だったのに、突然騎乗位で跨がってくる。
自分でちんぽを握って、先端を濡れた割れ目にあてがい、
「いくよ…ゆっくり…ッ」
ぬちゅ…っと音を立てて、ゆっくりと奥へ沈んでいく。
「うあっ…っ、やばっ…っ…っ」
「…中、あったかい……苦しいくらい…気持ちいい……」
彼女の膣は想像以上に締まりが良く、ちんぽに絡みつくように吸い付いてくる。
そのまま腰をくねらせながら、
「奥…擦って…お腹の奥…コツコツされると…イっちゃう……」
パシン、パシンと太ももがぶつかる音に、ぐちゅぐちゅと膣内の水音が重なり、耳が痺れる。
「中…に欲しい…そろそろ…中にください……」
「いいの?ほんとに…?」
「避妊…してない。でも……今日は、旦那帰ってこないから……っ」
「やば…それ反則すぎる…」
突き上げるように腰を動かして、彼女の子宮口を直接こすりあげる。
「イくっ、イくイくっ、中に出して、いっぱいっ、全部ぅ…っ!」
ドクン、ドクドクッ……と精液を流し込むと、
「…あっっ、あぁぁ……きた…中に…奥にきてる……」と全身で受け止めて、膣がびくびく痙攣。
彼女は俺の胸に顔をうずめたまま、
「…こんなに満たされたの、久しぶり……」ってぽつり。
それ以来、旦那がいない週末になると、彼女から“会いたい”とLINEが届く。
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