「歳、離れすぎて引かない?」
そう言って笑ったのは、出会い系で知り合った“さおりさん”。
年齢は40代前半。顔立ちは上品で、よく通る声。
初対面なのにまったく緊張してない雰囲気が、逆にこっちの心臓をバクバクさせた。
初回のお茶のつもりが、気がついたら駅前のビジネスホテルにいた。
「…今日は、特別ってことで。いいよね?」
部屋に入って、先にシャワーを浴びた彼女が出てきたとき、こっちは言葉を失った。
真っ白な肌に、柔らかそうなGカップ。形の整った胸がバスタオルの隙間から覗いていた。
そのままタオルを落とすと、脚の付け根はツルッツルのパイパンだった。
「若い男の子って、こういうの好きでしょ?」
そう囁きながら、俺のパンツに手を伸ばしてきた。
興奮しすぎて既にパンパンに勃起してた俺のちんぽを見て、
「ふふ…かわいい。包茎ぎみ? 細いけど…けっこう長いわね」
彼女の指が、先っぽの皮をゆっくり剥いて、ぺろっと舐めてきた。
「若いのって、張りがすごい。こっちの方が興奮しちゃうかも」
そのままベッドに押し倒され、彼女が騎乗位で跨ってくる。
ぬるぬるに濡れた割れ目で先っぽを扱かれたあと、
「入れるね?」と聞く前に、自分で腰を沈めてきた。
「んっ……はぁぁ……っ、細いのに奥当たってる……!」
膣の奥まで挿し込まれた瞬間、彼女の腰がぐいっと前に押し出されて、
子宮口をこすり上げるように包茎ぎみの先がコツコツ当たってた。
「中…やわらかくてすごい。動かしていい?」
彼女の腰の動きはいやらしくて、上下というより、前後にくねるような動き。
膣の壁が擦れる感触に、こっちはすぐにイキそうになる。
「おなかの中、痺れる……若いちんぽ、ホントやばい…」
手を胸に添えると、Gカップがふわんふわんと揺れてて、乳首がピンと勃っていた。
吸い付くと、「あっ、ダメ、同時にされるの…ッ…イくっ…イッちゃう!!」と、上で絶頂。
膣がきゅうぅっと細長いちんぽを締めつけてきて、
「このまま…中に欲しいの。今日、ピル飲んできてるから」
「……出して、いい?」
「うん、出して。いっぱい…ぜんぶ、奥に…」
最後の突き上げでドクン、ドクッと射精。
「うあぁっっ……っ、あったか……中で出されたの久しぶり…」
射精後も彼女は動きを止めずに、ぬちゅっ、ぬるんっ…と膣内にちんぽを擦りつけながら腰を揺らし続けてた。
「おかわり、まだいけるよね?」
そのあとも、2回戦3回戦と腰を振られて、
出し尽くされた俺は、最後ベッドに沈んで動けなくなってた。
「また呼んでも、いいよね?」
そう言って彼女はニコッと笑った。
“ママ活”って呼ぶには、あまりにエロすぎた。
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