駅のロータリーで彼女を見た瞬間、「あ、この子があの…?」と驚いた。
プロフィール写真は正面じゃなくて、ちょっと下を向いた横顔。たしかに雰囲気はそのままだったけど、目の前の彼女は、黒髪ストレートで地味めなメガネ女子。服装はグレーのカーディガンにロングスカート、めちゃくちゃ控えめ。まるで図書館にいそうなタイプ。
でもなぜか、胸だけはカーディガンから主張していた。歩くたびに揺れていて、どう考えても巨乳だった。
「お昼どうします? 一応、うち寄ってからでも…」
俺は一応、関東から新幹線で来た側。彼女の地元に合わせて、はるばる会いに来た。
「うち…で、いいですか?」
その言葉に頷いた瞬間、自分の中の妄想が一気に暴走した。
彼女の部屋はワンルームで、落ち着いたインテリア。地味な性格のまま、部屋にも派手なものはなかった。
でも、カーディガンを脱いだ彼女の下には、ぴっちりしたインナーとFカップはあるであろう胸。
「…ねえ、こっち、来ていい?」
俺が答える前に、彼女が自分から膝立ちになって、ベッドの上で正座してた。
「…今日、したいって思ってて。来てくれるって分かったときから…準備してたの」
その「準備」というのは、まさかの全身パイパンだった。
下着を脱がせると、陰毛が一切なくて、クリがぷっくりと露出している。
「え、剃って…?」
「うん…毛があると、舐めてもらいづらいかなって…それに…男の人のも、舐めたくなるし…」
舌を突き出してきた彼女は、そのまま俺のズボンを下ろしにかかった。
俺のは少し短めで包皮がかぶり気味のちんぽ。
普通なら萎えられるかなと思ったけど、彼女は逆に目を輝かせた。
「…なんか、かわいい。…ちょっと恥ずかしがってるみたいで…」
ぺろ、ぺろ…と舌で先っぽを舐め、唾液をたっぷり垂らしてから、
「ん、んぅ…んっ、ちゅっ、ちゅぽっ…」と音を立ててしゃぶりだす。
口の中、ぬるぬる。たまに唇で締められて、先っぽがじんじん痺れた。
そのまま咥えられてたら、危うく出そうになった。
「ちょ、ヤバい…」
「…ガマンして。まだ…中に欲しいの」
彼女はそのまま上に跨って、自分の手でちんぽを割れ目に当てがった。
ぬるんっ…という感触とともに、パイパンの割れ目が吸い込んでくる。
「は…あぁぁ…っ…♡ んっ、すごい…こんなに…中に…入ってる…」
脚を開いて、ぬちゅ、ぬちゅっと腰を揺らし始めると、
「っんぁぁっっ…先っぽ、奥に…当たるの、きもちいいっ…♡」
と喘ぎながら、胸を前に突き出してきた。
インナーを脱がせて乳首を舐めると、
「だめ…おっぱいも弱いの…そこ、吸われると…ッ、イっちゃうっ…!」
中はぐちゅぐちゅ、膣が小さくてキュッと締まって、途中からピクピクと中が動いてた。
彼女がイッた直後、体勢を変えて俺が上になった。
正常位で奥をぐっ、ぐっと突くと、
「あっっ♡ ダメッ、奥っ…奥擦られるとまた…イくっ、イっちゃうっ♡♡」
爪を立てて背中を引っかかれながら、さらに突き続けた。
「…中で出しても、いい…よ?」
「ほんとに…いいの?」
「うん…避妊してるから…中に欲しいの、いっぱい…♡」
限界まで奥を突いて、どくどくっ…びゅるびゅるっと中で放出。
「っっああぁあ…っっ♡ 出てる…いっぱい…中で…♡」
抜いたあと、彼女の膣口から精液が溢れて、太ももまで伝っていた。
「…すごい、こんなにしてもらったの、初めて…」
その後も、もう1回、そしてもう1回。
会話より喘ぎ声のほうが多い夜を過ごした。
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