高校3年の春、大学受験に向けて家庭教師を頼むことになった。
派遣されてきたのは、清楚系の女子大生・佳織さん。ストレートの黒髪にベージュのカーディガン、黒縁メガネ。言葉遣いも丁寧で、いかにも“真面目なお姉さん”って感じ。
最初の印象は、正直まったく女として見てなかった。でも、授業を重ねるうちに、ふとしたときに見せる素顔にドキッとするようになった。
とくに、夏場になってから。首元の汗、薄手のブラウス越しに透ける下着、屈んだ時の胸元。自分でも気づかないうちに勃ってることが増えてた。
ある日、英語の問題がまったく手につかず、露骨に集中できていなかったのを、彼女は気づいていたらしい。
「…どうしたの? さっきから全然集中できてないみたいだけど」
俺はふざけた調子で、「だって先生が可愛すぎるから集中できないっすよ」って言った。
そしたら佳織さんは、すっと視線を下げて――
「…本気で言ってるの?」
そのままリビングで押し倒された。
「…我慢してたのは、私の方だから」
ブラウスのボタンを外して、自分で見せてきたブラは、透け感のあるレース。Fカップはありそうな乳房が揺れていた。
「ずっと気づいてた。あなたが私を見てる目。…私も、見てたの」
スカートの奥に手を伸ばすと、すでにショーツ越しに湿っていた。
「……あ、バレた。下、剃ってあるの」
めくってみると、完全なパイパンだった。剃り跡もなく、つるつるで、割れ目がきれいに見えてる。
「家庭教師のくせに…パイパンって」
「だって…いつか、こうなると思ってたから」
自分から脚を開いて、ベッドに寝転がると、
「舐めてくれないと…やだ」って上目遣いで見てきた。
クリを舌先でくすぐるように撫でると、
「ひゃっ…ん、んんっ…やっ、強いのはダメ…そこ、イっちゃ…ッ」
クンニの途中で、愛液がぬるぬるとあふれ、指を入れた瞬間、
「そこぉっ…っ、あぁぁっっ♡ イくぅっっ♡♡」と声を漏らして絶頂した。
「…まだ舐めるの…? もうイったのに…」
そう言いながらも、脚をぎゅっと締めて俺の頭を挟んでた。
パンツを脱がせると、俺のちんぽは細くて長め。よく言われるのは「見た目キレイ系」。
佳織さんは目を細めて、ゆっくり手を伸ばしてきた。
「…細いけど、長い…好きな形」
ぬるぬるに濡れた入り口に自分で押し当てて、
「……いいよ、ゆっくり入れて」
先端がめり込んだ瞬間、
「はぁっ…っ…っ来てる、これ…奥まで……あ、当たる…っ!」
彼女は両手で俺の肩を掴んで、しがみついてきた。
細長いちんぽが膣の奥を的確に突くたび、
「ダメ、そんなに…奥っ…擦られたら、またっ…!」と背を反らしてびくびく震えてた。
汗ばんだ乳房が俺の胸に押し当てられて、その柔らかさにまた興奮した。
「今度は、私が動きたい」
そう言って上に乗ってきて、自分でちんぽを奥までずぶっと挿れた。
「はぁっ、気持ちいい…♡ この角度、ほんとヤバ…っ♡」
脚を開いて、くちゅくちゅ音を立てながら腰を振り続ける。
「いっぱい…出して、お願い、中で…っ避妊してるから…出してっ♡」
彼女の膣が中で締まりはじめて、俺も限界に。
奥に深く突き上げたまま、
どぷっ、ぶびゅっ…と勢いよく射精。
「ぁぁぁっっ…中に…出てるぅ…♡ あったかい…♡」
最後まで吸い付くように締めつけてきて、彼女は抜かれたあともじゅるっと精液を押し出すように膣口を動かしていた。
それ以来、勉強会は毎週2回、“濃厚な復習つき”で行われている。
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