ロリ貧乳パイパンのバイト女子、ラブホで制服のまま俺にまたがってきた

「ほんとに18なの? 学生証見ても信じられないんだけど…」

SNSでやり取りしてた“ことね”は、初めて会った瞬間に、まるで義務教育中かと思うような外見だった。

身長はたぶん145cm台。
顔は目が大きくて童顔、声は高くて通るタイプ。髪は肩につかないくらいの黒髪ストレート。
白シャツにチェックのスカート、制服そのままで現れた彼女に、正直ちょっとビビった。

「今日、バイトのあとに来たからそのまま。ねぇ…ホテル行くでしょ?」

ホテル街を歩くその姿も、まるで背徳の塊だった。

部屋に入ると、彼女は靴下のままベッドに腰を下ろして、
「ねぇ、どんなふうに抱きたい?」と首をかしげた。

「え…マジで?」
「だって…したいんでしょ? じゃなきゃ、わざわざ会わないよ」

彼女はシャツを脱がず、下からスカートと一緒にショーツをずり下ろした。
そこには毛がまったくないつるつるの割れ目。

「生えてこないの? 剃ってるの?」
「…もともと、薄いんだ。ほぼ産毛しかなかったから、パイパンにした」

クリがぷくっと膨れていて、ピンク色。割れ目のラインが細くて、
細身の指で軽く押し開くと、ぬるっと濡れが指に伝わった。

「…見すぎ。恥ずかしいくせに、変態だね」
そう言いながら、彼女は俺のベルトに手を伸ばした。

俺のちんぽを見た彼女は、
「うわ…長いね。ちゃんと…入るかな…」って怯えた目をした。

俺はコンドームを取り出して、
「ゴムつけるから、安心して」って静かに言った。

ゴムを装着してから、彼女の細い腰に手を添え、ベッドに押し倒す。

制服のシャツを着たまま、スカートをまくって足を開かせると、
「はぁっ…っ、ちょっと…怖いかも…でも、挿れて…」

先端を割れ目にあてがい、少しずつ押し込むと、
「んっっ、あぁっ……くぅっ…奥まで…きてる…」
脚がピンと張り詰めて、全身がこわばってるのがわかった。

彼女の中はすごく狭くて、挿入してる間もきゅうっと膣が締めつけてくる。
細くて薄い太ももが俺の腰を挟み、
「ダメ、動いたら…変になりそう…でも……動いて…お願い…」

ゆっくり前後に腰を振ると、
「ふぁっ…ッ、あっ、奥、当たってる…やば……それっ、だめぇ……♡」
制服姿のまま喘ぐ彼女が、ベッドの上で軽く跳ねる。

シャツのボタンを外すと、胸はほとんど膨らんでなくて、AAカップ程度。
でも乳首は小さくて薄ピンク、舌を這わせるとすぐに硬く立った。

「やだ……おっぱい弱いの…っ、そんな舐めたら……♡♡」

正常位から、騎乗位に体勢を変える。
彼女が細い腰をぐいっと動かして、自分から奥にちんぽを沈めてくる。

「これ…気持ちいい…ずっとできるかも…♡」
恍惚とした顔で動きながら、口元に涎がにじんでた。

「出そう…抜くね」
「ううん…中でもいいよ? ゴムしてるなら、ちゃんと…欲しい…」

奥まで押し込んだまま、びゅるっ、びゅくっ…とコンドームの中に放出。
膣がぴくぴく痙攣して、出し切るまで締めつけてきた。

射精後、彼女は膝を抱えてうずくまりながら笑って言った。

「ほんとに合法なのに…あんな顔で喘いじゃって…ごめん、犯罪感あったでしょ?」

「…うん。でも、最高だった」

ロリ顔パイパン女子とラブホで初体験 #制服姿で喘ぐ18歳 #産毛レベルの陰毛 #小さい膣に長ちんぽ #童顔でセックスに積極的