18歳になったばかりという小柄な女の子、美琴(みこと)は、SNSで知り合って2週間。
会ったその日からずっと、「この子、ほんとに高校卒業してる…?」って思うくらい、小さくて童顔だった。
身長は148cm。髪は黒髪ぱっつん。制服みたいな私服を着てるし、声も小さくて、完全に小動物系。
でも、ちゃんと年齢確認はしていて、大学に入学したばかりの現役1年生。
初めて家に呼んだ日、俺のベッドの上で彼女は小さく震えながらそう聞いた。
「したいの? 怖くない?」
「怖いけど…○○くんなら…大丈夫な気がする」
服を脱がせると、ブラもAカップあるかないかの小さな胸、お腹の出方がもはや幼児体型。
乳首は淡いピンク色で、触るとくすぐったそうに身をよじる。
「恥ずかしいよ…なんか、子供っぽいし…」
「いや、めちゃくちゃエロい。かわいすぎる…」
ショーツをずらすと、そこにはつるっつるのパイパン。完全に毛がなかった。
「…毛、全然生えてないの?」
「ちょっとはあるけど…産毛みたいなの。恥ずかしくて剃っちゃった…」
割れ目は細く閉じていて、うっすらピンク。明らかに未使用。
指でなぞると、彼女が「んっ…」と息を飲んだ。
ゆっくりと舐め始めると、緊張で震えていた身体がじわじわ熱くなっていく。
「うぅんっ…くすぐったい……でも……変な感じ……」
クンニだけでそこまで濡れることはなく、少し潤ったところで指を差し入れると――
「っ…イタッ!」
途中でぐっと指が止まる。膜のような固さ。
無理に入れず、時間をかけてゆっくりなぞるだけに留めた。
「ほんとに…初めてなんだね」
「うん……恥ずかしいけど……全部、初めて」
俺のちんぽは、細めで反り返りが強いタイプ。
「……大きい……入るの……?」と怯える彼女を落ち着かせながら、先端を当てる。
「あ……ちょっと、待って……」
濡れはまだ十分じゃない。でも、それ以上待つと彼女の不安が勝ちそうだった。
「ゆっくり……入れて……いいよ」
「痛かったら、すぐやめるから」
先っぽが膣口に押し込まれると、
「っっっ……っあっ、ああっっ!!」
中がギュウギュウに締めてきて、途中で完全に止まった。
「ダメ…ちょっと待って……動かないで……」
涙目で震える彼女の手を握って、しばらくそのままにした。
「……大丈夫……だから、ちょっとずつ……っ」
再び少しずつ腰を進めると、膜を越える感触――ぐちゅっ、とした重い抵抗のあと、
「あ゛ぁぁっっ……!!」という悲鳴混じりの声が上がった。
シーツにはうっすら血が滲んでいた。
「ごめん……痛いよね……っ」
「ううん……でも、大丈夫……ゆっくり、動いて」
そこからも痛みはずっと続いていた。
動くたびに「んっ、ぅぅ…」と顔をしかめ、快感よりも明らかに痛みが勝っていた。
「奥、当たってる…っ……でも……嫌じゃない……」
それでも彼女は必死に腰を浮かせて、少しでも俺の動きに合わせようとしてくれていた。
射精直前、俺は抜いて彼女の下腹部にぶちまけた。
びゅるっ、どくっ、ぴゅっ…と出る精液を見て、
彼女は疲れた顔で「すごい……ホントに出るんだね」って笑った。
「やっぱり…血、出ちゃった……」
「ごめんね、痛かったよね」
「うん、でも……○○くんでよかった。…なんか、ちゃんと“初めて”って感じだった」
ベッドの上には、まだ赤く滲んだティッシュがいくつか散らばっていた。
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