昔バイト先で仲良くなった人妻と、10年越しに再会してラブホへ

あの人のこと、正直もう忘れてた。

いや、忘れようとしてたのかもしれない。バイト先のスーパーで同じ品出し担当だった真理子さん。10歳上で、当時すでに結婚してたし、子どももいた。だけど、正直俺はずっと彼女に惹かれてた。年上で、おっとりしてて、でも笑うと無邪気で、よくお菓子くれたりして。

その日、たまたま入ったカフェで「…あれ?○○くん?」って声かけられて、俺の時間が止まった。

あのときと全然変わってなくて、むしろ今の方が…色っぽい。ベージュのカーディガンからふんわり香る柔軟剤の匂い。小さめの顔に、大きなFカップの胸は相変わらずの存在感。スカートの下から見える素足に少しむくんだ足首が、妙にいやらしかった。

「昔みたいに、話そっか」って、自然な流れで隣に座って、ドリンク片手に思い出話してたら、「うち、今…旦那とはほとんど会話ないんだよね」ってポロッと。

「じゃあ、今日は…俺が聞き役になるよ」って言ったのは、どっかで期待してた自分がいたからだ。

それからの流れは早かった。駅前のホテル街の一角。正直、俺の中ではほぼ童貞みたいなもんだったけど、彼女の手の温かさと、腰に回された腕の優しさで全部吹き飛んだ。

部屋に入って、最初に驚いたのは、真理子さんのパンツが…透けてるレースで、しかも濡れてたこと。

「ねえ、見て……」ってスカートを持ち上げて、黒いレースのTバックをゆっくり脱いで見せてくる。

「恥ずかしい…こんなに濡れてるなんて…」って言ってたけど、俺の方がよっぽど興奮してた。つるつるのパイパン。産毛すら見当たらないほど綺麗で、少しだけ赤く腫れた膣口がぷくっとしてた。

「触って…ゆっくり…指、入れてみて」

指を入れると、ぬるぬると温かくて、キュッと吸い付く感覚があって、彼女の身体がビクって震えるのが伝わった。

「ダメ…それ、クセになっちゃう…」

そのままベッドに押し倒すと、彼女のFカップの胸が柔らかく押しつぶされて、下着越しに乳首が勃ってるのが見えた。

「舐めていい?」って聞くと、彼女は黙って頷いて、ブラを外してくれた。少し垂れかけた形がリアルで、でも吸い付くとちゃんと張りがあって、甘くて汗混じりの匂いが、もうたまらなかった。

フェラも、俺のを見つめながらゆっくり咥えてくれて、先端に舌を這わせたり、玉まで丁寧に舐めたり、声を我慢するように息を詰めてるのが愛おしかった。

「ゴム…ある?」

そう聞かれて、俺が頷くと、彼女はそれを丁寧に咥えて開けて、自分で俺にかぶせてくれた。

「入れて…?ずっと…こういうの、我慢してたの」

最初はゆっくり挿れた。中があったかくて、キュウって締め付けられる感じ。彼女の脚が俺の腰に回って、「もっと奥…当てて…っ」って声が甘く漏れる。

途中で後ろからの体位に変えて、後ろ姿の柔らかい腰やお尻を掴みながら突くと、汗ばんだ背中に髪が貼り付いて、そこからふわっと石けんの匂い。

「そこ…そこダメ、気持ち良すぎるの……ああ…出ちゃいそう……!」

一度抜いて、もう一回正常位で入れ直してから、彼女の目を見て、「もうイキそう…」って伝えると、「いいよ…いっしょに…」って小さく頷いてくれた。

俺が射精した瞬間、彼女の中がギュッて締まった。ゴム越しでも感じるくらい、中が吸い付いて、俺の白濁を全部搾り取ってくるみたいだった。

終わったあと、汗だくになった俺の胸に頬を当てて、「○○くん、大人になったんだね…」って小さく笑ってた。

ホテルを出る時、「このこと、誰にも言っちゃダメだよ」って言われたけど、その顔はちょっとだけ、嬉しそうだった。

──あの匂いとやわらかさ。10年越しでも、ちゃんと覚えてる。


#ハッシュタグ
#人妻との再会 #バイト先の思い出 #ラブホ体験 #フェラ上手 #中年フェチ #つるつるパイパン