書道教室の奥さんが“こんな濡れるの初めて…”って囁いてきた

俺、最近ちょっと落ち着こうと思って、大人向けの書道教室に通い始めたんだ。

地味だと思われるかもしれないけど、静かな空間で筆を動かすのって意外と集中できて、ストレス解消になる。生徒は年配の人が多いんだけど、ひとりだけ、やたらと目を引く人がいた。

たぶん40代前半くらい。髪を後ろでひとつにまとめてて、清楚系の顔立ちに細身の体。服装もキレイ目で地味なんだけど、黒いタイトスカートとベージュのストッキングがやたら色っぽくて、俺は毎回チラチラ目で追ってた。

名前は「西原さん」。旦那さんの仕事が忙しくて、週に一度だけこの教室に通ってきてるらしい。

最初はあいさつ程度だったのに、俺が筆の扱いに悩んでたら「ここ、こうやると綺麗よ」って手を添えてくれて、そこから少しずつ会話が増えていった。

「私より全然若いのに、丁寧で素敵よ」

そんな言葉をかけられるたびに、俺は彼女を“女”として意識するようになっていった。

ある日、教室が終わってから偶然帰り道が同じだった流れで、近くの喫茶店でお茶することになった。年齢差があるのに話は不思議と弾んで、彼女の方から、

「…こんなふうに話せたの、久しぶり。旦那は全然相手してくれないし、ずっと“ひとり”って感じだった」

その一言で、俺の中の何かが弾けた。

「西原さん、俺でよかったら…もっと一緒にいたい」

「…私も」

それから2人で近くのラブホに入った。こんなに自然に…でも背徳感たっぷりの流れは初めてだった。

部屋に入っても、最初はお互い遠慮がちだった。でも、スカートのままベッドに座ってた西原さんが、ふと脚を組み替えたとき、ストッキング越しの太ももがぴたっとくっついて…俺の理性が飛んだ。

「パンスト…フェチだったりする?」って小声で聞かれて、ドキッとした。

「…正直、めちゃくちゃ好きです」

そう言うと彼女は恥ずかしそうに笑って、「じゃあ、脱がない方がいい?」って聞いてきた。

「うん、そのままで…履いたままがいい」

そう答えると、彼女はゆっくりとベッドに横たわって、脚を少し開いて見せてくれた。パンストの下に、黒のレースのショーツが透けて見えて、そこがすでに濡れてて、股布の部分が光ってた。

「ねぇ…ストッキング越しに、触ってみて…」

言われた通り、指を伸ばしてそっと擦ると、じんわりと熱くて、とろっとした感触が指に伝わる。

「んっ……ああ……ダメ、それだけでもイっちゃいそう……」

彼女は自分でスカートをたくし上げて、ストッキングの股をぐいっと押し広げてくれた。

その上からクリを指で押しながらこすってやると、「んぁっ…!」って声が漏れて、腰がビクンって浮いた。

「中、舐めたいです…」

「……ストッキング破っていい?」

その言葉に彼女は、小さく頷いて「うん…お願い」と呟いた。

ゆっくりと股の部分を裂いて、パンティを横にずらすと、濡れた割れ目が露わになった。剃ってないけど手入れはしてある感じで、少しだけ柔らかい毛が残ってて、それが逆に妙にエロかった。

そのまま割れ目を舌でなぞると、「あぁ…っ、舐め方上手……!」って小さな声で喘ぎながら、頭を押さえてくる。

しばらくクンニを続けると、彼女の方から「ゴム、持ってる?」と聞かれた。

頷くと、「つけて…お願い、入れて……」と、パンストを履いたまま四つん這いになって、お尻を突き出してきた。

そのまま後ろから入れると、中は驚くほどキツくて、ぬるぬるで、俺のを絡めとるように動く。

「うそ…私、こんな濡れるの…初めて…っ」

ピストンしながら、パンスト越しのお尻を両手で掴むと、ナイロンの感触と柔らかい肉が混ざって、たまらない気持ちよさだった。

「イクとき…教えてね…中、ダメだから…絶対」

その声に頷いて、俺はギリギリまで腰を打ちつけて、彼女の背中に覆いかぶさるようにして限界まで責めた。

「やばい…もう…!」

抜いた瞬間、ストッキングの上に精子を吐き出すと、彼女はその染みを見て、小さくクスッと笑って「洗うの大変だよ、もう…」って照れながら言った。

その夜を最後に、書道教室には戻ってこなかった。でも、LINEは今でも続いてる。


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