ある日、姉の愛液で濡れたパンティの匂いを嗅いで興奮してオナニーをしてしまった。
どうしても姉のおまんこの匂いを嗅ぎたくて姉が寝ている時に匂いを嗅ぐと決意、決行の日。
姉が寝静まった後で布団に潜り込み、姉の愛液で濡れたパンティを嗅ぐ。
その匂いは甘酸っぱくて鼻腔をくすぐるようだ。
次に舌先で舐めてみる。ほのかな塩味と姉の香りが口いっぱいに広がり、唾液が止まらなくなるほどエロティックだ。
さらに指で擦り上げると蜜壺から湧き出てきた透明な液体が溢れ出し指先に絡みついてくる。
このヌルヌルした感触はたまらない。
夢中になって舐め取っているうちに気がつくと自分の手もビショビショになっていた。
そのまま右手を股間に当てて刺激を与え始める。
左手ではブラジャー越しに乳房を揉みしだく。
乳首に触れると電流が走ったかのように感じてしまい思わず声が出てしまうほど気持ちいい。
しばらく続けると段々と息が荒くなり呼吸も乱れてくる。
そろそろ限界かもしれないと思い最後の一押しを加えた瞬間身体全体に震えが走り絶頂を迎えてしまった。
頭が真っ白になり意識が遠ざかる。
目覚めると朝になっていて横を見ると姉はすでに起きていたようだがこちらの様子には気づいていないようだ。
それからというもの毎日のように姉の下着を盗んではオナニーするようになった。
最初は罪悪感があったものの今ではすっかり癖になってしまったようだ。
しかも最近ではパンツだけでは我慢できなくなりブラジャーも一緒に持ってくるようになってしまった。
こうなるともう手遅れだろう。
いつしか姉の下着は欠かせない存在になってしまった。
今では毎日のように下着姿の姉を妄想しながら自慰行為に耽る生活を送っている。