脱がせた瞬間びらびらが目に飛び込んできて…熟女の肉ヒダに溺れた

あれはちょっと前、出張先のホテルで飲み過ぎてフラフラになってた時のこと。
たまたま近くのバーで隣に座った女性がいて、話しかけたら妙に色っぽくてさ。
年齢はたぶん40代後半くらい。細身なんだけど、胸もお尻もちゃんとあって、
なにより視線がエロいというか…じっと見つめられると、ゾクッとする感じがあった。

「…こんな時間に一人で飲んでるの?」って聞かれて、そこからは流れで意気投合。
そのまま俺の泊まってるホテルに一緒に戻ることになった。

部屋に入っても、彼女は落ち着いてて、妙に余裕があるんだよ。
俺がキスしようとしたら「シャワーくらい浴びさせて?」って笑って、
でもそのあとバスタオル巻いただけでベッドに来て、タオルがふわっと落ちた。

──その瞬間、視線が下に引き込まれた。
正直、俺、熟女のあそこを見るのって初めてだったんだけど…

びらびらが、はっきりと、しかも左右に伸びてて…
それがふわっと開いてて、ほんのり濡れて光ってる。

え、これが本物の“肉ヒダ”ってやつか…?って、一気に興奮した。

近づいて顔をうずめた瞬間、ほのかに熟した匂いと汗が混ざったような香りが鼻をつく。
生々しいのに、不思議とイヤじゃなくて…むしろ、もっと嗅ぎたくなる。
舌を這わせたら、彼女のびらびらが舌に絡んできて、舐めるたびにぷるぷる震えてるのがわかる。

クリは控えめなんだけど、その周りのヒダがとにかく主張してて、
吸ったり舐めたりするたびに、くちゅ、ぬちゅっって音が響いてた。

「そんなとこ…恥ずかしいよ…」って声は言うけど、
指でびらびらを軽く引っ張ると、彼女の腰がピクって反応して、
そのまま指を中に入れると、熟れた果実みたいにぬるぬるであったかい。

中に入れてる指と、外のびらびらを舌で同時に責めたら、
彼女、頭の後ろでシーツを握りしめて、声を抑えるように震えてた。

「もう、いいよ…入れて…お願い」って言われて、
ゆっくり挿れたんだけど──

びらびらが俺のものを包み込むように巻きついてくる感触があって、
中もキツすぎず緩すぎず、ぬるんぬるんでとにかく気持ちいい。
動くたびに、びらびらが擦れて快感を倍増させてくる。

彼女は俺の腰を抱きしめながら、「ああ、また当たってる…そこ…」って呟いてて、
びらびらの存在がここまでエロいなんて、正直初めて知った。

何度も体位を変えて楽しんで、最後は覆いかぶさるようにして胸の上に出した。
彼女はそれを指ですくって、ぬるっとしたそれを舐めながら微笑んでた。

…翌朝も、彼女のびらびらが見たくて、もう一回舐めさせてもらったのは内緒。