彼女のまんこは──とにかく、くさい。
最初にそれを嗅いだのは、付き合って3回目のデートでうちに来た時だった。
「ごめんね、今日生理明けで…ちょっとムレてるかも」
そう言いながらパンティを脱いだ瞬間、
むわっと鼻に刺さる強烈な匂いが広がった。
酸味が強くて、ちょっとアンモニアっぽくて、
正直なところ、普通の人ならドン引きするレベル。
でも──俺は一瞬で勃起した。
「クサ…でも、たまんねぇ…」
そのまま膝をついて、彼女の足の間に顔を埋めた。
陰毛がびっしりで、汗と皮脂がこびりついた恥丘の下。
くぱっと指で割れ目を開くと、膣口の奥からさらに濃い匂いが立ちのぼる。
「うっ…この奥、くせぇ…でも…好き…!」
ぬるっとしたマンカスが糸を引いていて、
鼻先でくちゅっと潰すように押し付けると、刺激的な刺激臭が広がった。
「こんなにくさいのに、俺のチンポは限界…」
彼女のパンティも最高だった。
一日履いたあとのクロッチは常に湿っていて、
黄ばんだシミと、少しザラザラした垢がついている。
それを顔にかぶせてオナニーするのが日課になった。
「◯◯くん、ほんとに私の匂い好きなんだね…」
「うん、くさければくさいほどイケる」
彼女は最初こそ恥ずかしがってたけど、
今ではわざと風呂に入らずに来てくれる日もある。
寝る前に毎晩、彼女のまんこに顔を埋めて深呼吸する。
汗と恥垢と愛液の混じった、世界で一番好きな匂い。
「今夜も…くさくて、最高だよ…」
俺は今日も、彼女の激臭まんこで抜く。
もちろん普通にセックスするけど。