夏休みで帰省してきた姪の結衣は、小学生みたいなロリ体型で、だけどもう高校に上がったばかりらしい。
あどけない顔に反して、部屋着のタンクトップからは細くて白い肩が覗いていて、短パンの隙間からのぞく太ももに、どうしても視線が吸い寄せられてしまっていた。
夜中、喉が渇いてキッチンに向かう途中、リビングのソファで寝落ちしてる結衣の姿が目に入った。
タンクトップはずり上がってへそが見えてて、短パンの前が開いてる。パンツも履いてないことに気づいた瞬間、心臓が跳ねた。
「寝てる…よな…?」
近づくと、微かな寝息が聞こえる。その無防備な寝顔と、むき出しの股間。光に照らされたその部分は、うっすら汗ばんでいて、完全なパイパンだった。
こんな姿、見せられたら──もう無理だった。
そっと触れると、肌はむにゅっと沈み込むくらい柔らかく、割れ目の間から愛液のようなぬめりが指先に絡みついた。
「……ん、ぅ……」
微かに寝返りを打つけど、起きる気配はない。
膝を開かせ、そっと舌を這わせると、塩味と甘さが混ざった濃厚な味が広がる。舐めるたびに「くちゅ、ぬちゅっ」といやらしい音が響き、頭がどんどん熱くなっていった。
「…ねぇ…だめだって…」と寝言のような声が漏れるけど、脚はゆっくり開かれていく。
気づけば、短パンを脱がせ、腰を合わせていた。
ぬるんっ…と滑るように挿入してしまった瞬間、「あ…っ…ん…」と甘い声が漏れた。
寝てるのか、起きてるのか、曖昧なまま、腰を何度も打ちつけた。
ぬちゅっ、ぱちゅっ、ぬちゅっ…と音が続き、彼女の中はとろけたみたいに熱くて柔らかい。
「もう…でる…っ」って呟いたとき、「いいよ…いっぱい…」と微かな声が返ってきた。
その瞬間、理性は完全に崩壊して、びゅるるっ、びゅっ…と奥まで何度も吐き出してしまった。
彼女はそのまま寝息を立てながら、「…おじさんの、あったかい…」と微笑んでいた。
朝になっても、俺の罪悪感は収まらなかったのに──またその夜も、結衣は同じソファで眠っていた。