オナニーのしすぎで成長したびらびらを、見せつけてきた幼馴染

幼馴染の真白は、小さい頃から一緒に遊んでたけど、最近なんか雰囲気が変わってきてた。

身長は低くて、胸もぺったんこ。顔も童顔で子供っぽいのに、妙に色気があるというか…目が合うとドキッとすることが増えてた。

その日、うちに遊びに来てた真白が、突然言い出した。

「ちょっと、見てほしいものあるんだけど…」

意味が分からなかったけど、俺の部屋でスカートをめくりあげて、パンツをずらしたその先には──びらびらが伸びた、つるつるの割れ目があった。

「ね…変じゃない?…私、オナニーしすぎなのかな…」って、真顔で聞いてくる。

「毎晩してるんだよね、指で…こうやって…」って、自分のびらびらを指先で挟んで引っ張って見せてきた。

びっくりした。小さな体に似合わないほど、びらびらはふっくらしてて、ピンク色のヒダが外に露出していた。しかも、触れてる指先がすでに濡れていて、じゅわっと愛液が染みていた。

「ほら…こうやって触ると、すぐ…濡れてきちゃって…」

言葉と同時に、愛液が糸を引いた。指でなぞると「ぬちゅっ…」という音がして、鼻を近づけると甘酸っぱい匂いが広がった。

「ね、舐めてくれない…?ちゃんと、どんなふうになってるか…知ってほしいの…」

躊躇いながら舌を這わせると、びらびらはぷにぷに柔らかく、指に吸い付くような弾力があった。味も濃くて、少ししょっぱくて、クセになるような淫らな味。

「んっ、そこ…引っ張ると、もっと感じちゃう…」って小さく喘ぎながら、真白は太ももをぴくぴく震わせた。

びらびらの根本にある小さなクリを舌先で撫でると、「あっ、やば…イキそうっ…」と体をくねらせて、腰を浮かせた。

そのまま抱きしめて、膣口に先端を当てると、もうぬるぬるに濡れていて、挿れるのに抵抗はなかった。

「ダメって言いたいけど…でも、して…ほしいの…」って、恥ずかしそうに言われて──

ぬちゅっ…ぬるんっ…と入った瞬間、彼女のびらびらが亀頭を包み込むように伸びて絡んできた。

「中に…出したらダメなのに…びらびらが、締めちゃう…!」って喘ぎながら、膣の奥まで締めつけてきた。

「やば…イク…っ」って言った瞬間、「…いいよ、中に出して…責任取ってよね…」って笑った顔に、もう理性はなかった。

びゅくっ、びゅるるっ…と中に吐き出した瞬間、真白の膣が震えるようにキュッと締まって、最後の一滴まで搾り取られるような感触だった。

終わったあと、真白は自分のびらびらを見つめながら、「もっと大きくなっちゃうかな…」って笑ってた。

もう、俺の理性は、びらびらに飲み込まれてた。