あの子と出会ったのは、なんてことないナンパアプリだった。プロフィールの写真は、目元を伏せたロリっぽい顔と、首から下だけの全裸の自撮り。正直、顔がちゃんと写ってなかったら会う気にはならなかったけど、「会いたい」って連絡してきたのは向こうからだった。
会ってみて驚いた。まじで小さい。童顔っていうか、ロリ体型そのまんまって感じ。服も量産型のピンクで、ぶかぶかの袖からちょっとだけ覗く脇が…もう、たまんなかった。しかも近くに来ると…強烈なワキガの臭いがふわっと鼻をかすめた。
普通なら引くんだろうけど、俺、正直、臭いフェチでさ。パンティとか脇の匂い嗅いで勃起するタイプだから、あの臭いで一気に興奮してしまった。3回目のデートで、公園のベンチに座ってる時、彼女がぴったりくっついてきてさ。上目遣いで「なんか今日…したくなっちゃった」って言われて、理性が弾け飛んだ。
トイレに駆け込んで、個室に一緒に入った。彼女のシャツを脱がすと、脇がしっとり濡れてて、鼻を近づけるとムワッと濃い臭いがした。舌を這わせると、「くっさ…でもやば…気持ちいい…」って呟いて、自分から脇を押し当ててきた。もう、完全にエロ脳。地雷だとはわかってたけど、全身が欲しがってるのがわかる。
スカートをめくると、ノーパンだった。つるつるのパイパン。割れ目がぴくぴくしてて、指を入れるとぬるぬるで「やぁ…すぐ濡れちゃうの、恥ずかしいね」って笑う。フェラもうまくて、唾液でくちゅくちゅ音を立てながら、玉まで舐めまわしてくれる。
彼女の脚の間に顔を埋めて、クンニしながら脇を舐めた。愛液と脇の汗の匂いが混ざって、頭がぐらぐらするくらい興奮した。ビラビラは薄めだけど、クリは舌を当てるたびにピクンと震えて、喘ぎ声がトイレの壁に響いてた。
「入れて…お願い…もう、我慢できないの…」って、腰を浮かせて誘ってきたから、パンティをずらすようにしてそのまま挿入した。狭くて、奥でぴくぴく吸い付いてくる。膣が「奥にちょうだい」って言ってるみたいで、最初の一突きで俺のほうが喘いでしまった。
体位はそのまま正常位。彼女は足を首にかけて、自分でワキを開いて「臭いでイって♡」って言ってきた。脇に顔を埋めて嗅ぎながら激しく突いてると、「やっば…それ…やばい…もうイっちゃうっ…!」って絶頂。
彼女の膣がギュッて締まって、俺も我慢できずに、「中でいい…?」「安全日だから…♡」って会話のあと、奥にびゅるるっと熱いのを流し込んだ。中で精液がトクトク広がる感覚が、こんなにも気持ちいいとは思わなかった。
出した後、彼女はそのまま俺の胸に顔をうずめて、「またしよ。次は…お風呂場とかいいかも」ってニヤッと笑った。完全に沼だ。俺はもう、この子から逃げられない気がしてる——。