「おじさん、ほんとにエロいね。顔に出すとこ、撮ってもいい?」
俺の膝の上にまたがりながら、あのメスガキはにやにやしていた。
オフ会で初めて会ったとき、正直子どもかと思った。身長は150センチあるかないか、ぺたんこ胸に真っ白い肌。だけど目つきが異常に生意気で、年齢確認されたのに逆に睨み返していた。プロフィールの年齢は“合法”ギリギリ。
その日、二人で飲みに行って、気づけばラブホにいた。最初はこっちがリードしていたつもりだった。軽くキスして、ブラを外したらすぐに乳首を舐めてやって…でも、舐め返された瞬間にバランスが崩れた。
「ねえ、私のフェラ、気持ちよくなかったらぶっ叩いてもいいよ?…でも我慢できるかな?」
そう言って、俺のチンポをゆっくりと咥え込んだ。舌の動きが異常にいやらしくて、根本までねっとり舐めてくる。しかも、喉奥に入れると自分から「ぐっ…んんっ♡」って喉鳴らしを楽しみ始めた。
完全にイラマチオされていたのは俺のほうだった。押さえつけてるつもりが、逆に腰を固定されて「動かしちゃダメ。私の喉が締まって気持ちいいでしょ?」と笑われる。
唾液まみれの音が「じゅぽっ、じゅぶぶっ…」とエロすぎて、一度は射精しそうになった。でも「まだ出さないで。顔に欲しいから♡」と目の前でベロを出され、トドメを刺された。
「おじさん、イクとこ見せて♡」
その言葉で、顔の上にぶちまけた。びゅるっ、びゅるるっ…って、何発も吐き出して、頬と鼻と口に精液が飛び散った。
でも、彼女は指でぬるぬるの精液を掬いながら、「…これで終わりじゃないよね?」と下半身を自分から擦り寄せてきた。見れば、つるつるのパイパン。膣口がとろとろになってて、指で押すと簡単に沈んだ。
パンティは最初から穿いてなかった。騎乗位のまま、ぐちゅっという音と共に飲み込まれて、「んんっ♡ やっぱおじさんの中で跳ねるの、好き…」と腰を振ってきた。
こちらのペースは完全に奪われていた。上下に揺れる尻の小ささと、膣の締まりのギャップに、何度も射精しそうになる。でも彼女は笑いながら「…中でもいいよ。ピル飲んでるし、どうせ出すなら奥にいっぱい欲しい♡」と。
びゅるるるっ…と、中に注いだ瞬間、彼女は膣をギュッと絞って精液を搾り取ってきた。「やっぱ、中出しって気持ちいいよね♡」と笑う顔が可愛すぎて、完全に負けを認めた夜だった。
彼女は最後に、顔をぺろっと舐めながらこう言った。
「次はさ、手足縛って、私が全部してあげよっか♡」
俺の精子、まだ残ってるか確かめたくて震えてた——。