半年くらい毎晩のようにネトゲで一緒に遊んでた女の子がいて、ある日ついに会うことになった。
声は甘ったるくてちょっと幼い感じ。普段からエロい話も多くて、ノリもよくて、ずっと気になってた。
新宿駅で初めて会ったとき、想像以上に巨乳でびっくりした。
全体的にふわっとした体型で、いわゆるぽっちゃりなんだけど、清潔感があって、胸がめちゃくちゃデカい。
「うわ、ほんとにあの子だ…」って思わず見とれてた。
とりあえず近くのスーパーで酒とつまみ買って、俺の家で宅飲みする流れに。
最初はゲームの話してたんだけど、すぐに距離が近くなって、酔いが回ると彼女のほうから膝枕してきたり、服の裾つまんで甘えてきたりして…
「ねえ、○○くんって…彼女いたことあるの?キス、上手?」
そんなこと言って顔近づけてきて、もう完全に理性飛びかけてた。
キスしたらめちゃくちゃ濃厚で、舌がねっとり絡んできて、吐息が酒臭くて、それが逆に興奮した。
「なんか…キス止まんなくなってきた…」って言いながら、自分から服脱いでブラだけになったんだけど、胸の迫力ヤバすぎて。
「見すぎ、変態…でも、触りたいんでしょ?」って言われて、遠慮なく揉んだ。
手のひらから溢れるくらいの巨乳で、下着の中で汗ばんでて、柔らかくて、ちょっと乳首も浮いてた。
我慢できずにホテル誘ったら「いいよ〜もう歩けないし…」ってベタベタしながらOK。
その時点で彼女、目がとろんとしてて、酔いで脚もふらついてた。
ホテル入ってシャワー浴びようとしたけど、「無理〜だるい〜」ってベッド直行。
それならって思って、そのままキスしながら全身撫でていった。
「ん…気持ちい…なんか、やば…」って、もう完全にトロけてた。
パンティ脱がせたら、そこもしっかり湿ってて、ぐちゅっ、ぬちゅって音立てながら指入れたら、びくんって全身震えてた。
「もっかいキスして…ちゅー好き…♡」って、ろれつ回ってないのに自分から舌絡めてきて、
そのままちんちん舐められて、唾液でじゅるじゅる音立てながら咥え込まれて…酔っててもテクはあって、こっちも限界だった。
「ねぇ…入れて?酔ってるうちにいっぱい気持ちよくして…♡」って、腰浮かせて誘ってきて、
正常位でゆっくり入れた瞬間、「あ〜…やば…好き…♡」って言って、脚絡めてきた。
途中から自分で腰動かしてきて、「中でイイよ…ピルあるし…♡」って囁かれて、
そのまま奥でドクドクって出した。びゅるびゅるって中に出すたびに、彼女の目がとろんと濡れてて、最高だった。
終わったあとも腕の中で「まだ帰りたくない〜」って言って、
朝までベタベタに甘えてきた。
あれ以来、毎週末うちに来てて、もう完全にセフレ状態。
ネトゲで会ったって、案外エロの相性は最強だったりするんだなって思った。