久々に呼んだデリヘルは、写真よりだいぶ太めの女の子だった。
でも、愛嬌があって笑顔が可愛かったから、まぁいっか…と思って風呂に入ってもらってからプレイ開始。
「ねぇ、本番も…してくれる?」って小声で聞いたら、
ちょっと笑って「今日は特別ね」って返された。
それ聞いてムラムラが一気に爆発して、彼女が四つん這いになったところで後ろから突こうとした。
……けど、近づいた瞬間、鼻をつく刺激臭。
ツンとしたというより、生ゴミがこもったみたいな酸っぱい、濃い匂い。
「うわっ…マジか…」って本気でのけぞったけど、
彼女は「早く入れて…♡」って無邪気に言ってくる。
断るわけにもいかず、布団を思い切り引っ張って頭からかぶって、
匂いが広がらないように自分で結界を作ってから挿れた。
ぬちゅ…ぬる…って音はたまらなかったけど、
中の匂いが強烈で、気を抜いたらオエッときそうになった。
「きもちい〜♡もっと奥っ♡」って喘ぐ彼女を見てると、
こっちはもう完全に修行モード。
「くっ…集中…!とにかく出すまで耐えるんだ…!」
そう言い聞かせて腰を動かす。
途中、布団の隙間から匂いが漏れて、
「クッサ…!クソ…がんばれ俺…」ってマジで涙目になりながら thrust を続けた。
「んっ…中に出してぇ♡安全日だから♡」
って言われて、最後の理性を絞って腰を強く押しつけて、
どぷっ…びゅるるるって中に出した。
彼女は満足げに笑って、「また呼んでくれるよね?」って聞いてきたけど、
正直、次はちんこが立たない気がする。
いや、ほんとに臭すぎた。
アソコが強烈に匂う女を受け止めるのって、快楽じゃなくて根性なんだって思った。