風呂上がりの年下男子に誘われて、そのまま押し倒されてナマで突かれた

友達の家でみんなで飲んだあと、終電もなくなって泊まることになった夜。
5人いたけど、女は私だけ。男子たちはリビングで雑魚寝で、私は寝室の布団に。

夜中、トイレ行こうとして廊下歩いてたら、ちょうど風呂から出てきた年下の男の子と鉢合わせて。
まだ髪も濡れてて、上半身裸で下はバスタオル。湯気の匂いとちょっとだけシャンプーの匂いしてて、
「うわ、ごめん」って言ったら、「…部屋、戻れないっすか?」って顔の距離近かった。

そのまま寝室に引き戻されて、ドア閉められて、口塞がれてキスされて。
最初びっくりしたけど、舌絡んできて、そのまま押し倒された。

「ちょ…ここ誰か…」って言ったら、「静かにしたらバレない」って。
バスタオルの下、もう固くなってて、太ももに押し当てられたら、それだけで脳がしびれた。

私のTシャツ捲り上げて、ブラ外されて、乳首吸われた瞬間、ビクッってなって声漏れた。
「やば…乳首、反応早」って笑ってて、手で下着の中触られてた。

「え、もう濡れてるし」って言いながら、指入れてきて、ぐちゅって音した。
中くちゅくちゅされながら、「えっちな身体ですね」とか囁かれて、
恥ずかしいのに腰引けなかった。

「ナマでいい?」って言われた瞬間、ちょっとだけ躊躇ったけど、
「中はダメ…」って言ったら、「じゃあ我慢できるか試す」って。

バスタオル外して、先っぽだけぬるって当てられて、
「え、待って、ほんとに入れる気?」って言ってる間に、ぐって押し込まれた。

「うわ、マジで…中、やば…」って言ってたと思う。
中が熱くて、じゅわって溶けてく感じして、腰が自然に動いてた。

「しめつけ、すご…」って言われながら、ぱん、ぱんって音が響いて、
濡れた音もどんどん増えて、ちゅっ、ちゅぷっ、ぐちゅって変わってって。

「ダメ、奥ついてる…っ」って言ったのに、「イキそう」ってそのまま動き止めずに、
「ごめん、中いく…」って。

「え、ほんとにやば…あっ…ああっ…」ってなってる間に、
びゅるって音して、奥にどぷっって出された。

「やば、まだ出てる…中、ぬるぬる」って言ってる声が耳元にあって、
私は膝立ちしたまま、抜かれて、ぬぽって音したとき、中から液が垂れたのわかった。

「静かにしてたけど、たぶんバレてるかもね」って言われて、
「…服、どこだっけ」って探してるとき、太ももに垂れたままの白いの感じてた。