「いいか? ちゃんと声に出して読め。ここ……“私が気持ちよくなってます”ってな。」
指導室の中、私は制服のまま、机に手をつかされていた。
お尻を突き出す格好で、下着はもう脱がされていて。
「んっ、そんな……先生、だめ……♡」
震えた声しか出ない。
先生は“進路指導”って言ってたのに、
気づいたら、私は泣きそうな顔で腰を打ちつけられていた。
「もうお前、生徒じゃない。わかるか?」
「や、やだ……でも……♡ そんなの……♡」
でも、感じてた。
こんなふうに、奥まで突かれて、
声が出せないぐらいに気持ちよくなって……
制服が擦れるたびに、もっと淫らになる自分が、怖いのに。
「じゃあ、こう言え。“先生のチンポ、好きです”って」
「せ、せんせ……っ、やあっ♡ そんな、言えない、言えな……ひぅんっ♡♡」
ビクビクって膣が震えた。
痛いぐらいに奥を突かれて、
でも、止まらない。止められない。
「先生のっ……チンポ、好きですっ♡ もっと、突いてぇっ……♡」
気づいたら叫んでた。
淫語が、理性を壊していく。
私はもう、勉強も進路も、全部どうでもよかった。
「お前、何になりたいんだ?」
「先生の、メスに、なりたい……ですっ♡」
「はは、よし。じゃあ、合格だ」
その瞬間、奥に──
熱くて、ドロドロの愛が流れ込んできた。
「ああっ♡ 中っ……あったかいの、いっぱいぃ……♡」
今日から私は、
“指導室専用のメス”になったの。
そして放課後が来るたび、また私は先生に言う。
「お願い、授業……して?♡」