デリヘル嬢として働く私。
一日に数人から多い日は10人ほどのお客さんとえっちなことをしています。
やっぱりみんな生で挿入して本番セックスしたいのか、直接言葉にしなくても、そう感じる行動をしてきます。
そんな時はやっぱり、好きなタイプの人とは本番セックスしちゃいます。
優しい人で安全日の時は中出しも許したりしちゃいます。
例えば昨日の夜は30代後半のサラリーマン。
疲れた表情で私の部屋に入ってきた彼は、すぐに服を脱ぎ捨てると、ベッドに座って私を手招きしました。
「疲れてるね。癒してあげるよ」
私は彼の隣に座り、優しく背中を撫でました。
そしてそのままキスをしました。
彼の唇は少しカサついていましたが、それがまた魅力的でした。
「君のキス、最高だな」
彼はそう言うと、私の体を抱きしめ、耳元で囁きました。
「入れてもいい?」
私は一瞬迷いましたが、彼の切なそうな表情を見て、結局承諾しました。
「いいよ。でも、ちゃんとゴム付けてね」
彼はすぐに準備を始めました。
ゴムを取り出すと、慣れた手つきで装着しました。
「それじゃあ、始めようか」
彼は私の服を脱がせ、ゆっくりと愛撫を始めました。
柔らかい舌先が私の胸の突起を舐め上げ、その度に私の体は反応しました。
「あぁ……気持ちいい……」
彼の手は私の下半身へと伸び、優しく撫で回しました。
そしてついに、彼のモノが私の中へと侵入してきました。
「あっ……んっ……」
彼はゆっくりと動き始めました。
最初は控えめな動きでしたが、次第に激しくなっていきました。
「あぁ……ダメ……イっちゃう……」
彼の激しい動きに耐えられず、私は絶頂を迎えました。
同時に、彼も射精しました。
ゴム越しに感じる温かい感触が、私の体を満たしました。
「ありがとう。最高だったよ」
彼はそう言うと、私の頭を撫でました。
違う日に、めちゃくちゃタイプな優しいお客さんが来た。
40代くらいのサラリーマン。身なりは清潔で、話す言葉遣いも丁寧で品のある人だった。
私はその人の優しい眼差しに惹かれ、その日は特別な夜を過ごしました。
「君は本当に素敵な人だね」
彼はそう言うと、私の頬にキスをしました。
「私も、あなたに会えて嬉しいです」
私はそう答えると、彼に身を委ねました。
彼の優しい触れ方に、私はすぐに興奮してしまいました。
「君の肌、とても綺麗だね」
彼はそう言うと、私の体をゆっくりと撫で回しました。
彼の指先が私の敏感な部分に触れる度に、私の体はビクビクと震えました。
「あっ……んっ……」
彼は私の反応を見て、さらに激しく攻めてきました。
私はもう我慢できず、彼に抱きつきました。
「入れて……お願い……」
彼は私の言葉を聞くと、すぐに挿入してきました。
彼のペニスが私の膣内に侵入してくると、私は思わず声を漏らしました。
「ああっ……すごい……」
彼はゆっくりと動き始めました。
最初は優しい動きでしたが、次第に激しくなっていきました。
私は彼の背中に手を回し、しっかりと抱きつきました。
「ああっ……気持ちいい……もっと……もっとして……」
私は彼の動きに合わせて、自分も腰を動かしました。
彼のペニスが私の奥深くまで届くと、私は絶頂を迎えそうになりました。
「ああっ……イクっ……イクっ……!」
私は絶頂を迎え、身体を震わせました。
しかし、彼は動きを止めることなく、さらに激しく動き続けました。
「ああっ……ダメっ……またイッちゃうっ……!」
私は何度も絶頂を迎え、意識が朦朧としてきました。
そして、彼も射精しました。
彼の精液が私の膣内に注ぎ込まれる感覚が、私をさらに興奮させました。
「ああっ……熱いっ……気持ちいい……」
私は彼の精液を受け止めながら、幸福感に包まれました。
このまま、妊娠してもいいと思えるほど、幸せな気分でした。
その後もいろんなお客さんとセックスをしましたが、また機会があれば書かせてもらいます。