こたつの中で、義母のおまんこに静かに種付けした

その夜、雪が降っていた。旦那は出張で、家には私と義母の二人きり。リビングのこたつだけが、この家に残された唯一の暖かい場所だった。

義母は閉経していて、もう女としての役割を終えた人だと、ずっと思っていた。でも、その夜は違った。

テレビの音をBGMに、二人でこたつに入って並んで座っている。外の雪の音が、やけに静寂を強調していた。私は、こたつの中で、義母の柔らかい太腿と、私の硬い太腿が触れ合っているのに気が付いた。

いつもなら、すぐに足を引っ込める。でも、その夜は、引き離せなかった。

「寒いね」

義母がそう言って、私の足に、自分の冷たい足先をそっと押し付けてきた。その瞬間、私の身体に異常な熱が走った。

旦那の母親。一番身近で、一番触れてはいけない人。その禁断の境界線が、私の中の理性を破壊するスイッチになった。

私は、こたつの天板の下で、義母の柔らかな膝に、自分の手をゆっくりと這わせた。義母は、テレビから視線を動かさず、ただ静かに息を呑んだ。その反応が、「やめて」じゃなく、「もっと」だと、私には分かった。

私たちは、こたつの中という小さな密室で、言葉のない、熱い会話を始めていた。

私の指は、義母の厚手のパジャマの布越しに、おまんこの膨らみを探り当てた。義母の身体が、微かに震える。

「…あなた、そんなことしたら、旦那さんに悪いよ」

義母は、テレビの音に紛れるくらいの、か細い声で囁いた。その言葉は、止めるためじゃなく、罪の意識を煽って、この行為をさらに背徳的にするためだ。

私は、もう限界だった。自分のズボンを、こたつの中で静かに下ろした。勃ち上がった私のおちんちんが、義母の太腿に触れる。その熱い硬さに、義母の古くなった皮膚が驚いたように震えた**。

義母は、自分のパジャマと、下着を、音を立てずに、こたつの中で脱いだ。そして、私の硬いおちんちんを、優しく、でも強い力で、自分の湿ったおまんこに導いた。

「しーっ、静かにね」

義母の目が、興奮と恐怖で潤んでいる。私は、家族が寝静まるこのリビングで、義母というタブーを犯しているという罪悪感に、全身の血が逆流するのを感じた。

ゆっくりと、静かに、私のおちんちんが、義母のおまんこの奥深くに入っていく。

「んん…っ」

義母の喉の奥から漏れる、押し殺された喘ぎ声。それは、私にとって、最高の背徳的な音楽だった。閉経したはずの義母のおまんこは、愛液で温かく、私のおちんちんをギュッと締め付けた。その感触は、若い女とは違う、熟れた、重い快感だった。

私たちは、こたつの中で、ほとんど動かなかった。ただ、おちんちんが義母のおまんこ**に深く埋まったまま、静かに、静かに、互いの存在を確認し合った。

そして、私の身体が熱いマグマに支配され、理性が完全に飛んだその瞬間、私は義母の腰を掴み、静かに、でも深く、自分の精液の全てを、義母のおまんこの奥深くに、種付けするように流し込んだ。

行為が終わった後も、私たちは、精液の濃密な臭いと、罪の意識を共有しながら、こたつの中で、ただ静かに寄り添っていた。

外の雪は止んでいた。誰も知らない、このこたつの中の秘密だけが、私と義母の間に、最も濃い繋がりとして残されたんだ。