初めてのサークルの飲み会で、私は泥酔してしまった。
気づいたときには、見知らぬ男たちのアパートの一室で、下着姿で手足を縛られていた。
目の前には、ニヤニヤと笑う数人の男たちが立っていた。
「お前、酔っぱらってノリノリだったぞ」と一人の男が言った。
「まさか」と私は呟いたが、頭がガンガンと痛むだけで、何も思い出せない。
男たちは私のブラジャーを剥ぎ取り、乳房を揉みしだき始めた。
乳首をつままれ、擦られると、私は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
「感じてるじゃん」と男たちは笑った。
パンティも脱がされ、男たちの指が私の秘所に侵入してきた。
クチュクチュと音を立ててかき混ぜられると、快感が全身を駆け巡った。
「やめて!」と私は叫んだが、男たちは聞く耳を持たなかった。
代わる代わる私を犯し始めた。後ろから突き上げられると、子宮が押し上げられるような感覚に襲われた。
「もっと、もっと!」と私は叫びながら、自ら腰を振り始めた。
夜が明ける頃には、私は男たちの精液まみれになっていた。
手足の拘束を解かれると、男たちは金を渡して私を解放した。
それからしばらく、私はそのサークルには近づかなかった。
だが、あの時の体験は忘れられず、時折思い出しては自慰に耽るようになった。
やがて私は、自ら進んで露出や乱交に興じるようになった。
今では、様々な男たちと関係を持ち、快楽を貪り続けている