私は中学生の頃。まだエッチなことを体験したことはないけれど、友達の家に泊まったりすると、こっそりエッチなDVDを見せてもらったりして、結構詳しいつもり。特に好きなのは、バイブを使ってのオナニー。でも、私にはそんな高価なものはない。だから、代わりになるものを探して、毎日試してるの。
今日もまた、お母さんが買い物に行っている間に、何か使えるものがないかと部屋を探していたら、制汗スプレー缶を見つけた。これなら、細くて硬くて、私のクリトリスにちょうど良さそう。早速、ベッドに横になって、スカートを捲り上げて、パンツを脱いだ。スプレー缶の先端を、私のクリトリスに当てて、少しずつ動かしてみる。最初は、ちょっと冷たかったけど、すぐに熱くなってきて、気持ち良くなってきた。
「ああ、これ、気持ちいい……」と、小さく声を漏らしながら、私はスプレー缶を動かすスピードを上げていった。スプレー缶が、クリトリスに当たるたびに、私の体がビクビクと震える。そして、ついに、挿入してみた。ゆっくりと、スプレー缶を膣に押し込んでいく。最初は、少し痛かったけど、すぐに慣れてきて、気持ち良くなってきた。スプレー缶を出し入れしながら、私は自分の手でクリトリスを弄り始めた。スプレー缶が膣の中で動くたびに、私は声を上げた。
「ああ、これ、気持ちいい……もっと、もっと……」と、私は叫んだ。そして、突然、私はイッた。体がビクビクと震えて、頭が真っ白になった。イッた後は、しばらくの間、体が痙攣していた。
次に試したのは、魚肉ソーセージだった。ソーセージの皮を剥いて、その柔らかい部分を使ってみた。最初は、あまり気持ち良くなかったけど、徐々に気持ち良くなってきて、イッてしまった。
チューペットも試してみた。チューペットを中に入れたら細いけど長い為、中のいろんな奥の所に当たり、イキやすかった。
そして、ぷっちょグミの入れ物も試してみた。これは、一番気持ち良かった。ぷっちょグミの入れ物は、丸くて段々になっていて、抜き差しするたび、中で引っかかる感じがすごく気持ち良かった。
「ああ、これ、気持ちいい……もっと、もっと……」と、私は叫んだ。そして、何度もイッてしまった。
バイブがなくてもこれからもいろんなものを使ってオナニーにチャレンジしようと思ってます。