エロ体験談│出張デリヘルの面接

俺は都内で出張デリヘルの店長を務めている。その日はいつも通り、求職女性の面接を行っていた。
「お名前と年齢を教えてもらえますか?」
「はい……私は藤井 玲奈と言います。年齢は25歳です」
「分かりました。では早速ですが仕事内容を説明させて頂きますね。簡単に言ってしまうと男性客への性的サービスが主なお仕事になります」
「はい……わかりました」
「面接の最終選考に残っている方は全員実技試験を行って頂きます」
「それは……どういうことをすればよいのでしょうか??」
「では、実際にプレイをしてみましょう。それではまず初めに全裸になって頂きましょう」
「えっ……!?ここで……ですか……?」
「はい、他には誰も居ませんのでご安心ください。お客様は全員がその日の出勤時に身分証明書を提示して頂き顔写真を撮影しています。つまり貴女もこれからそのお客様と同じ様に裸になりカメラの前でポーズをとってもらいます」
「そ……そんな……恥ずかしいです」
「大丈夫ですよ、カメラの前では普通の女性に戻っているように思っていれば良いんです」
「わ……分かりました」
彼女はゆっくり立ち上がりブラウスのボタンを一つずつ外していく。そして全て脱ぎ終えると今度はスカートのファスナーに手をかけた。
ストンッ……。彼女はスカートを脱ぐと下着姿になった。黒いレースの刺繍が施された大人っぽい下着だった。彼女は恥ずかしそうに俯きながら立ち尽くしていた。
「次はそのパンツを脱いでください」
「は……はい」
彼女は震える手でパンツのゴムに手を掛けると一気に引き下げた。するとそこには毛が一本も無いツルツルの割れ目が見えた。彼女はすぐに足を閉じ隠そうとするが俺はそれを許さない。
「足を開いてください」
「はい……」
彼女はゆっくりと足を開いていく。
「もっと広げてください」
「はい……」
彼女は羞恥心から顔を赤らめていた。俺は彼女の股間に手を伸ばすと優しく触れてみた。
「ひゃっ!!」
彼女は小さな悲鳴を上げてビクっと身体を震わせた。
「すいません。いきなりだったので驚かせてしまいましたね。それでは今度は仰向けになって両膝を立ててください。それから両手を頭の上に置いてください」
「こ……こうでしょうか?」
彼女は言われた通りのポーズをとると俺の顔を見上げてきた。俺は彼女の秘部に顔を近づけて匂いを嗅いだ。彼女のそこからは甘酸っぱいような汗の匂いが漂ってきた。俺は舌先でクリトリスを舐めてみた。すると彼女は腰を浮かせて反応した。
「んっ……んんっ……」
俺は彼女の乳首を摘まんで引っ張ったり押し潰したりした。そして空いている方の手で彼女の割れ目を開くとピンク色の粘膜が露わになった。
「綺麗な色をしてるじゃないか」
「いやぁ……見ないでください」
「見ないと触れないだろう」
俺は彼女のクリトリスを吸い上げながら膣口に中指を入れてみた。すると彼女は腰を浮かせて喘いだ。
「ああっ!あんっ!ダメェ!」
俺は彼女の膣内に入れた指を動かしながらもう片方の手で彼女の胸を揉んでいった。そして唇で乳首を吸い上げながら舌で転がしたり甘噛みしていった。
「ああっ!あんっ!気持ちいいぃっ!」
彼女は腰を浮かせながら喘いだ。俺は彼女の敏感な部分を刺激し続けると彼女は絶頂に達してしまったようだった。
「ああっ!イクッ!イッちゃいます!」
彼女は身体を大きく仰け反らせて痙攣させた。そして俺は彼女の膣内に挿入していた指を引き抜くと指先には白く濁った液体が付着していた。
「これは愛液というやつですね」
「はい……恥ずかしいです」
「それでは次に四つん這いになってこちらに向けてお尻を突き出して下さい」
「はい……」
彼女は言われた通りの格好になると俺の目の前にその大きなヒップが差し出された。俺は両手で尻肉を掴むと左右に広げていく。するとそこにあったのは綺麗な色をしたアナルだった。
「きれいな形をしているなぁ」
俺はその穴に人差し指を挿入してみる事にした。
「ひっ!?冷たいっ!」

彼女は驚いて声を上げたがすぐに息を整えて再び四つん這いになってお尻を差し出してきた。俺は指先に潤滑油を塗り込むように動かしていく。
「んんっ……んふっ……んっ」
彼女は時折身体を震わせていたが嫌がる様子は無かった。俺はさらに指を増やしていき最終的には三本の指を使ってアナルを解すように動かしていった。
「どうですか?痛かったり苦しかったりしますか?」
「はい……大丈夫です」
「それじゃあそろそろ本番といきましょうか」
俺はズボンのジッパーを下ろして下半身を露出させると彼女のおまんこの割れ目に沿って擦り付け始めた。
「それじゃあ挿入れますよ」

「は……はい」
俺はゆっくりと腰を押し付けていき亀頭部分を挿入させるとそのまま一気に奥まで突き入れた。
「あっ!ああっ!」

彼女は悲鳴のような声を上げて身体を震わせた。俺は彼女の腰を掴んでピストン運動を開始した。
「あっ!あんっ!ああんっ!」
彼女は顔を上げて天井を見つめながら喘ぎ続けた。
「気持ち良いですか?」
「は……はい……気持ちいいです」
「どこが気持ち良いんですか?」
「あそこ……が…気持ちいいです」
「あそこだけじゃないでしょう?」
「胸も……気持ち良いです」
「他には?」
「お尻も……気持ち良いです」
「では全部同時に責められたらもっと気持ちいいでしょうね」
「は……はい……お願いします……」
俺は一旦動きを止めると彼女に覆い被さり乳房を揉みほぐし始めた。そして同時にアナルにも中指を挿入して動かし始める。
「あっ!あんっ!あんっ!」

彼女は身体を仰け反らせて感じているようだった。
「あっ!あんっ!イクッ!イッちゃいます!」
彼女は背中を大きく反らせると身体を痙攣させて果ててしまったようだ。俺は彼女の膣内から肉棒を引き抜くと精液が流れ出した。
「あっ……ごめんなさい……私ばかり……」
「いえいえ。こちらこそすみませんでした。それでは仕事について説明させていただきますね」
彼女はベッドから降りると服を着始めた。
「それでは今日から働くということになりますが何か質問等はございますでしょうか?」
「いえ特には無いです」
「それでは勤務先の住所をお伝えしますので必ずご確認ください。それから本日より働く場合は今からでも可能です」
「分かりました。それではよろしくお願いします」
こうして一人の女性が我が社に加わったのだった。