閉経熟女のおまんこにたっぷり中出しした体験

最近、出会い系サイトで知り合った女性と、とんでもないセックス体験をしてしまったんだ。相手は52歳の熟女、しかも閉経済らしい。それでも、欲求不満が溜まってるようで、かなり積極的だったんだ。

待ち合わせ場所に現れた彼女は、清楚な感じの服装で、まさかこんな人が……って思っちゃった。でも、話しているうちに、だんだん彼女の雰囲気が変わってきて、目つきもギラギラしてきたんだ。そのまま、彼女の車に乗せられて、近所のラブホテルへ直行した。

部屋に入ると、すぐに彼女は服を脱ぎ始めた。歳相応の体型だったけど、肌はツヤツヤで、張りがあった。胸も形が崩れていなくて、色気があったんだ。彼女は恥ずかしそうに下着姿を見せると、「こんなおばさんでもいいの?」なんて言いながら、俺に抱きついてきた。

そのまま、激しいキスが始まった。彼女の舌が俺の口内を這い回る。唾液の量が半端じゃなくて、喉がゴクリと鳴ってしまった。彼女の唇は柔らかくて、舌はねっとりとしていて、ゾクゾクした快感が走った。

「ねえ、もっと触って」と彼女が囁く。俺は彼女の乳房を揉みしだいた。彼女の乳首は既に勃起していて、コリコリとした感触が指先に伝わってきた。彼女は甘い声を漏らしながら、腰をくねらせていた。

彼女の手が俺の股間に伸びてきた。パンツ越しに、ペニスを揉まれると、ゾクゾクとした快感が走った。彼女は俺のパンツを脱がすと、そのままフェラチオを始めた。彼女の口の中は温かくて、舌の動きは激しく、すぐに射精してしまいそうになった。

「まだダメよ、もっと我慢して」と彼女が笑う。彼女は俺を押し倒すと、そのまま騎乗位で挿入してきた。彼女の膣内は熱くて、締め付けが強かった。腰を動かすたびに、彼女の乳首が俺の腹に擦れ、快感が増していった。

「ねえ、中に出していいの?」と彼女が囁く。「閉経してるから、大丈夫よ」俺は彼女の言葉に背徳感を覚えた。こんな人妻と中出しセックスなんて、絶対に許されないことだと分かっていた。

でも、彼女の誘惑に勝てず、俺はそのまま中出ししてしまった。彼女は恍惚とした表情で、俺を見つめていた。射精した後も、彼女の膣内は締め付けてきて、すぐに再び勃起してしまった。

「ねえ、もっとしましょうよ」と彼女が言う。俺たちはそのまま、朝までセックス三昧だった。何度も何度も中出しして、彼女の膣内は俺の精液でいっぱいになっていた。

翌朝、彼女は俺に別れを告げると、そのまま帰っていった。あれからも彼女と何度か会って、中出しセックスを楽しんでいる。