息子の友達が遊びにに来た日、私はその少年に惹かれた。少年の瑞々しい体、純粋な瞳、そして欲求不満を抱えた私の体が、いけない期待に震えていた。
息子が遊び疲れて寝ている時、私は少年を誘った。
「ねえ、ちょっと話そうよ」
少年は戸惑いながらも、私の部屋へやってきた。ベッドの上で並んで座り、私は彼に密着した。
「どう?学校は楽しい?」
「うん、まあまあかな」
少年の声は少し震えていた。私は彼の耳元で囁いた。
「もっと刺激が欲しいんじゃない?」
私は胸を持ち上げてそういうと、少年は戸惑いながらも、私の胸に手を伸ばした。柔らかな膨らみに触れた瞬間、彼の体がビクッと震えた。
私は少年の手を取り、自分の乳首へと誘導した。
「もっと強く揉んでいいんだよ」
少年の手が激しく動き、私の乳房を揉みしだいた。私は甘い吐息を漏らし、少年の股間に手を伸ばした。
硬く勃起したペニスに触れ、私は優しくしごいた。
「すごいね、もうこんなに大きくなってる」
少年は恥ずかしそうに顔を赤らめ、私にキスをせがんだ。私は彼の唇を受け入れ、舌を絡ませた。
唾液が混ざり合い、淫靡な音を立てた。少年の手が私の下半身に伸び、パンティの中へ侵入してきた。
「濡れてるね……」
「うん、感じちゃった」
少年は指で私のクリトリスを刺激した。私は喘ぎ声を漏らし、少年の股間を強く握った。
「入れたい?」
少年は頷き、ズボンを脱いだ。巨大なペニスが露わになった。
私は仰向けになり、脚を大きく開いた。少年はゆっくりと挿入してきた。
「ああっ!熱いっ!」
ペニスが私の膣壁を押し広げ、子宮口に突き当たった。少年は激しく腰を動かし、肉棒を抜き差しした。
「気持ちいい!もっと突いて!」
少年は獣のように腰を振り続け、私の体を揺さぶった。結合部からは愛液が溢れ出し、ベッドを濡らした。
「出すよ!」
「中に出して!」
少年は最奥で射精し、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれた。私は絶頂を迎え、少年の体に抱きついた。
「もっとしたい……」
「うん、しよう」
私たちは何度も体位を変え、激しく交わった。少年の精子が私の体内で泳ぎ回り、快楽が増幅されていった。
汗と愛液でぐちゃぐちゃになったシーツの上で、私たちは互いを求め続けた。
この夜の出来事が、私たちの関係を深めるきっかけとなった。少年は度々家を訪れるようになり、私たちは秘密の関係を続けている。