兄の嫁さんはとても可愛く、胸も大きくとても魅力的な女性だ。
そんな義理の姉に、姉の下着の臭いを嗅いでオナニーしている所を見られたが、
「あっ、ごめん、その、見えた?」
俺は恥ずかしくなって顔を赤らめながら言った。
「うん、見ちゃったよ」
義姉さんは冷静に返事をした。
俺は思わず顔を伏せてしまった。
しかし、義姉さんは驚くべきことを言った。
「まあ、仕方ないよね。男の子なんだもん」
俺は驚いて顔を上げた。
「えっ、許してくれるの?」
「うん。でも、今度からは私のパンツを使っていいよ」
「えっ、どういう意味?」
「私が履いたパンツを使っていいってこと」
俺は目を丸くして義姉さんを見つめた。
「本当にいいの?」
「うん。ただし、私がいない時に限るけどね」
俺は信じられない気持ちで義姉さんに感謝した。
「ありがとう、義姉さん」
それから、義姉さんが家にいる時には、俺は義姉さんのパンティーを借りてオナニーすることになった。
ある日、義姉さんは俺に新しいパンティーをくれた。
「これ、使ってみて」
俺はそのパンツを広げてみた。
それは、義姉さんの愛液とおりものがべっとりついていてとてもエロかった。
「こら、ここで広げないでよっ」
義姉さんは少し怒ったように恥ずかしそうに言った。
「ごめん、つい……」
俺は慌ててパンツを畳んだ。
「まあ、いいけどね。」
義姉さんはそう言って微笑んだ。
その夜、俺は義姉さんのパンティーを使ってオナニーした。
義姉さんの愛液とおりものの匂いが強く感じられて、俺はすぐに射精してしまい、義姉さんのパンティーのクロッチ部へ激しく射精し、精液で濡れたパンティーを洗濯機の中へほり込んだ。
翌朝、義姉さんが話しかけてきた。
「君の精液の量すごくない?ぬるぬるで濃い感じ」
「え?見たの?」
義姉さんは嬉しそうに笑った。
「なんかちょっとうれしくなっちゃった」
「義姉さんの匂いがエロ過ぎて」
「恥ずかしいから言わないでっ」
義姉さんは照れくさそうに笑った。
「義姉さん、いつもありがとう」
「気にしないで。私も嬉しいから」
義姉さんは優しく微笑んだ。
その日の夕方、義姉さんはまた新しいパンツをくれた。
今度は、もっとエッチなデザインで、俺は興奮してしまった。
「このパンツ、すごく可愛いよね」
義姉さんはそう言って、パンツを俺に渡した。
俺はすぐにパンツの臭いを嗅いだ。
「やっぱり、義姉さんの匂い最高だな」
「恥ずかしいから言わないでって」
義姉さんは顔を赤らめて恥ずかしそうに言った。
「ごめん、でも本当のことだから」
「もう、君ったら……」
その後、義姉さんは家にいる時でも俺にパンツを貸してくれるように
なった。
「ねえ、今日のパンツはどう?」
義姉さんは時々、俺にパンツを貸してくれるようになった。
俺は喜んでパンツを受け取り、匂いを嗅いだり、股間部分を舐めたりして楽しんだ。
「すごく良いよ。ありがとう」
俺はそう言いながら、パンツを嗅いだり、舐めたりして興奮した。
義姉さんは、俺の興奮した姿を見て少し嬉しそうに笑った。
「ねえ、君って本当にエッチな趣味してるよね」
「義姉さんのパンツがエロすぎるからだよ」
「恥ずかしいから言わないでってば」
義姉さんは顔を赤らめて恥ずかしそうに言った。
「でも、君のために下着をつけたままオナニーしてみたの……」
「え?」
「だから、今度のパンツはちょっと特別なの」
「本当に?」
俺は信じられずに義姉さんの顔を見た。
「うん。だから、ちゃんと洗わずにそのまま持って行ってね」
「わかった。ありがとう」
その夜、俺は義姉さんがつけていたパンツを手に取ってみた。
パンツには義姉さんの愛液がたっぷりついていて、
俺は興奮してオナニーを始めた。
パンツの匂いを嗅ぐと、義姉さんの甘い香りがして、
俺はすぐに射精してしまった。
「義姉さん、すごい……」
俺は思わず声を漏らした。
パンティーに精液をたっぷり付けて、ある日それを今度は僕から義姉さんに渡してみた。
義姉さんはびっくりしながらも、パンツを受け取って、すぐに自分の股間に当ててみた。
「ああ、君の匂いがする……」
義姉さんは恥ずかしそうに呟いた。
パンティーは僕の精液と義姉さんの愛液が混じり合いていた。
「興奮する?」
俺は興奮しながら聞いた。
義姉さんは少し戸惑いながらも、頷いた。
義姉さんはすこしもじもじし始め、それを見て勃起してしまった俺は。
「義姉さん……」
俺は義姉さんの手を握った。
「えっ、何?」
「えっちしたい」
俺は正直に告白した。
義姉さんは少し驚いたように目を丸くした。
「でも、それは……」
義姉さんは言葉を濁したが、俺は必死に頼み込んだ。
「お願い、1回だけ。ダメかな?」
義姉さんは少し考え込んでいたが、最終的に頷いた。
「1回だけ、よ?」
「ありがとう!」
俺は喜んで義姉さんにキスをした。
唇が触れ合う感触は、まるで電気が走ったような感覚で、
俺はすぐに夢中になってしまった。
舌を絡め合い、お互いの唾液を交換しながら、俺たちは何度もキスをした。
「ああ、気持ちいい……」
義姉さんは甘い声で呟いた。
俺は義姉さんの胸に触れて、ブラジャーの上から揉みしだいた。
義姉さんの胸はとても柔らかく、
俺は指先で揉んだり、なぞったりして、その感触を楽しんだ。
義姉さんは身をよじりながら、俺の手を押さえた。
「やっ……」
義姉さんは息を荒げて言った。
「どうして?」
「だって……」
義姉さんは顔を赤らめて、恥ずかしそうに言った。
「やっぱり、恥ずかしい……」
俺は義姉さんの言葉に興奮し、さらに強く胸を揉んだ。
「ああ、やめて……」
義姉さんは身をよじりながら、声を漏らした。
俺は義姉さんのブラジャーを外し、生乳に直接触れた。
義姉さんの胸はとても大きくて、柔らかかった。
俺は両手で揉んだり、指で先端をいじったりして、その感触を堪能した。
義姉さんは恥ずかしそうに目を閉じていたが、身体は徐々に反応し始めていた。
俺は義姉さんのパンツを脱がせて、股間に手を伸ばした。
義姉さんのそこはすでに濡れていて、俺は指先でゆっくりと刺激した。
「ああ、気持ちいい……」
義姉さんは声を震わせて言った。
「そろそろ入れていい?」
俺は我慢できずに聞いた。
義姉さんは頷いた。
「いいよ……」
俺は勃起したペニスを義姉さんの股間に押し当て、ゆっくりと挿入した。
義姉さんは一瞬、顔をしかめたが、すぐに快感に身を委ねていった。
俺は腰を動かしながら、義姉さんの反応を見ていた。
義姉さんは目を閉じて、声を漏らしていた。
俺は義姉さんの唇にキスをして、舌を絡め合った。
その瞬間、義姉さんの体がびくっと震えた。
「ああ、イッちゃう……」
義姉さんは声を震わせて言った。
俺も限界に近づいていた。
「一緒にイこう」
俺は義姉さんに囁いた。
義姉さんは頷いて、俺の腰に脚を巻きつけた。
「ああ、気持ちいい……」
義姉さんは声を震わせて言った。
俺はさらに腰の動きを早め、射精の瞬間を迎えた。
「出るっ……!」
俺は叫び声を上げて、義姉さんの膣内に大量の精子を注ぎ込んだ。
「ああ、ああ、ああ……」
義姉さんは身体を痙攣させながら、絶頂を迎えた。
俺は義姉さんを抱きしめて、唇にキスをした。
「ありがとう……」
俺は義姉さんに小さく呟いた。
義姉さんの頭を撫でながら、優しく囁いた。
「これからもたまにしたいな」
義姉さんは微笑んで、俺の胸に顔を埋めた。
その後、俺と義姉さんは一緒にシャワーを浴びて、
義姉さんが俺の精液で濡れた膣内を丁寧に洗い流すのを俺は見て興奮して、
シャワールームでまた義姉さんを犯した。
その以降も、兄がいない時はセックスするようになった。
義姉さんは優しくて、俺を受け入れてくれた。
「次はパンティーでどんなことしてほしい?」
義姉さんは少し照れながら今でもパンティーを提供してくれるし、バレない限り当分続くと思う。