オナニー臭を弟に気づかれそのまま…

私は21歳になったばかりの女子大生。家族と二人暮らしで、弟が一つ下にいるんだけど、実はここ最近ずっとオナニーにハマッてる。部屋でこっそりとやってたんだけど、ある日、失敗しちゃったの。

「ねえちゃん……なにか臭うよ」

突然入ってきた弟が言う。私は慌ててパンツを隠そうとするけど、もう遅い。部屋中に充満しちゃったオナニー臭は消えないし、濡れたシーツが証拠だらけで……。

「ねえちゃんって、その、エッチなことするんだ?」

弟は驚きと好奇心を入り混ぜた目で私を見つめてくる。昔から可愛がっていた彼に知られちゃうなんて……恥ずかしすぎる!

「ば、バレちゃったものは仕方ないじゃん。隠さなくてもいいよね?」

私は観念して話すことにした。すると弟は意外にも冷静で「自分も最近オナニー始めたんだ」って言うの。2人きりの秘密になったね、なんて微笑む。

それから妙な関係になっちゃって……弟は優しくて、私を慰めるようにオナニー見せ合いを提案してきたの。

「ねえちゃん、すごい音がする」

「だって、気持ちいいんだもん!あんっ……お願い、聞いてて」

弟は私の手を掴んで自分のチンコに導く。そして、ゆっくりと上下させる。私も弟の指でオナニー続行。

「あんっ、やだ……声出ちゃうよ……」

「俺も興奮するから、気にしないで」

お互いに見つめ合いながらのオナニーは、とてもエッチ。弟の指が私の中を掻き回し、私は自分で乳首をこねくり回す。音が響き渡る部屋で興奮度が上がっていく。

「おちんちん、触らせて」

弟の熱くなったチンコは硬くて、大きくて、私は恐る恐る手を伸ばした。ピクピクと震える感触がたまらない。自分の指より全然気持ちいい。

「ねえちゃんのオマンコ、めっちゃ熱い」

弟は私に唇を寄せてきて、キスする。舌を絡ませながら、手は止めずにお互いに気持ちよくなる。指と口で同時にイッちゃう……。

「もっとしたい」

その日から弟は私を誘惑するようになった。初めてのセックスはゆっくり、優しくリードされちゃって……。

「ねえちゃん、痛い?」

「気持ちいいよ……もっと強く抱きしめて……」

弟のチンコが入るたびに腰が浮く程激しいセックス。それでも弟は優しかった、私を愛おしんでくれた。

「あんっ、イクぅ……」

その後も家族だけどエッチなこと続けちゃう。声が漏れる度に弟は興奮するみたいで、私も感じてしまう。バレたらダメなのに……止められない。

「今日はねえちゃんが上に乗って」

「こんな体位初めて……あぁ、気持ちいい!」

弟と繋がる度に新しい快感を知る私。

「出すよ?」

精子をぶちまけられた後は、甘やかな余韻に浸り合う。その日も家族として愛されていたはずなのに、弟が大好きで……禁断の恋心が芽生える。

「ねえちゃん、まだやろ?」

毎日セックス三昧。私達は家族以上の関係になっていた。弟と妹、背徳感を味わいながらも愛し合う二人の秘密の生活が始まったんだ。

「今日は口で……」

フェラする私の前に出てきたチンコを咥えこむと、弟は嬉しそうな顔で揺らしている。舌先で吸って、奥までくわえ込んで……。

「おちんぽがお口に当たってる感触が好き」

喉の奥まで突かれると、私は頭が真っ白になりそうで……。弟は腰を振って私に出す。

「あぁっ、中に出したい」

「ダメ……でも、こんなの止められないよね?」

濡れまくるマンコに弟が入り込んできて、奥まで突かれる。私は弟を受け入れ続けた。

「あっ、イク!」

腰の動きと共に感じる肉体の限界……弟も同時に出してくれた。

こんな毎日が続いてるけど、まだバレてはいない。

「ねえちゃん……好きだよ」

弟が言うたびに私は濡れる。家族なのに……禁忌の恋心が止まらない。でも、これ以上はダメだって分かってる。だけど、二人で愛し合う日々は止められないんだ。

「ねえちゃん……あと一回だけ」

弟の優しさに流されて、私達はまた繋がった。

――バレるかもしれない恐怖感と快楽を味わう日々でも、こんな禁断の関係がやめられない。

匂いは臭いけど、愛おしさで溢れた部屋で弟と繋がる。私達は家族以上に熱くて淫らな関係になっちゃった。

「ねえちゃん……あぁ、幸せ」

腰を振り続ける弟の声が響いて、私もイク。禁断の快楽は止められないんだ。家族としてできなかったこと、沢山教え合おうね?