新米デリヘルの素股が入る事入る事

当時、僕は25歳の独身で、彼女がいなかったので、欲求不満が溜まっていました。デリヘルを利用するのも初めてだったので、少し緊張していました。

電話で予約をすると、若い女の子が来ると聞いて、期待と不安が入り混じった気持ちになりました。約束の時間にドアを開けると、本当に若くて可愛らしい女の子が立っていました。彼女は19歳で、新人だと言っていました。僕はすぐに彼女に好感を持ちました。

彼女を部屋に招き入れて、シャワーを浴びてからベッドに寝転びました。彼女は裸になって、僕の体を愛撫してくれました。彼女の手や唇や舌の感触はとても気持ちよく、僕の興奮は高まっていきました。

彼女は僕のペニスを舐めたり吸ったりして、さらに硬くしました。そして、彼女は自分の股間に跨がって、素股を始めました。彼女の柔らかくて温かいお尻や太ももの感触が、僕のペニスに伝わってきました。

僕は思わず腰を動かしてしまいました。すると、彼女の股間から少し液が出てきたのがわかりました。彼女も感じているようでした。僕はもっと気持ちよくなりたくて、彼女の腰を掴んで上下させました。

すると、何度か彼女の膣口にペニスが当たってしまいました。彼女は少し驚いた顔をして、
「あっ入っちゃう……」
と言いました。僕は慌てて謝りましたが、彼女が動いても不慣れなせいか、何回も先っちょだけ入ったりを繰り返してました。その度に彼女が

「あっ……入っちゃった……」
「ごめんね、大丈夫?」

と気遣うような声をかけてきました。でも、彼女は嫌がる素振りもなく、むしろ少し興奮しているようでした。
僕はもう我慢できなくなり、思い切って彼女に言いました。

「ごめんね、入っちゃったね」

彼女は恥ずかしそうに笑って、

「別にいいよ、そんな気にしなくても」

と答えました。そして、さらに続けました。

「何回も入っちゃってるし、もう本番しちゃおうか」

彼女の言葉に驚きと喜びが込み上げました。彼女は本当に大胆でエッチな子だったのです。

彼女は僕の上に乗って、ゆっくりと腰を沈めていきました。彼女の膣内はとても熱くて狭くて、僕のペニスを締め付けてきました。

彼女は苦しそうな表情を浮かべて、

「あっ……あんっ……」

彼女は少しずつ動き始めました。彼女の膣内はどんどん濡れてきて、滑りが良くなりました。彼女は気持ちよさそうな声を漏らして、

「あん……いい……」

と言いました。僕も快感に耐えられなくなり、彼女の腰を掴んで激しく突き上げました。
彼女は悲鳴のような声を上げて、

「ああっ……激しい……ダメ……」

と言いました。僕はさらに興奮して、彼女の乳房やクリトリスを触ったり舐めたりしました。
彼女はますます感じて、

「ああっ……イク……イク……」

と言いました。そして、彼女の膣内が強く収縮したとき、僕も限界を迎えました。
彼女の中で射精してしまいました。彼女は驚いた顔をして、

「あっ……中で出しちゃった……」

と言いました。僕はすぐに謝りましたが、彼女は怒ったり泣いたりするどころか、優しく微笑んで、

「別にいいよ、そんな気にしなくても」
「私、こんなこともあろうかとピル飲んでるから大丈夫だよ」

と言いました。僕は彼女の言葉に感動して、彼女にキスしました。彼女も応えてくれて、舌を絡め合いました。

それから、僕と彼女は一緒にシャワーを浴びて、別れました。彼女はとても素敵な女の子で、また会いたいと思いました。