看護師でデリヘル嬢の常連の子とアナル中出しセックス

「今日は……ちょっと違うことしてみたいんだけど
彼女が言った瞬間、私の心臓は高鳴った。看護師でありながらデリヘル嬢という、禁断の二面性を持つ彼女。普段から刺激的なプレイを好む彼女だが、今日はいつも以上に妖艶な雰囲気を醸し出していた。

「アナル……やってみたいんだけど」
彼女の口から発せられた言葉は、私の欲望を一気に掻き立てた。普段は清楚な看護師の姿からは想像もできない、禁断の提案。私は躊躇することなく
「いいよ」
と答えた。

ホテルに入り、部屋に入るとすぐに彼女はベッドに腰掛けた。普段着から徐々に服を脱ぎ捨てていく彼女の姿は、まるで儀式のようだった。白い肌に浮かび上がる淡いピンクの乳首、引き締まったウエスト、そして柔らかそうな太もも……。彼女の身体の隅々まで、私は凝視した。

「今日は……特別な下着を着けてきたの」

彼女がそう言うと、下着を脱ぎ始めた。露わになった彼女の下半身は、信じられない光景だった。肛門部分だけが開いた、真っ赤なTバック。その穴からは、彼女の尻穴が見え隠れしていた。肛門周辺は薄ピンク色に染まり、ヒクヒクと収縮していた。

「どう?興奮する?」

彼女が挑発的に笑う。私はもう我慢できなかった。彼女をベッドに押し倒し、覆いかぶさるようにキスをした。舌を絡め、唾液を交換しながら、彼女の尻穴を指でなぞる。彼女の息遣いは荒くなり、下半身はピクピクと震えていた。

「ああ……んっ……」

彼女の喘ぎ声は、私の興奮をさらに高めた。指をゆっくりと挿入していくと、彼女の腸内は暖かく、柔らかかった。指を動かすたびに、彼女の腸壁がキュッと締め付けてくる。

「ああっ……気持ちいい……もっと……」

彼女の言葉に、私は興奮を抑えきれなくなった。指を引き抜き、勃起したペニスを取り出す。彼女の尻穴に先端を押し当てると、彼女は息を呑んだ。

「いくよ」

そう言って、ゆっくりとペニスを挿入していく。彼女の腸内は狭く、締め付けが強かった。カリ首が通過すると、彼女は
「ああっ!」
と叫んだ。そのまま根元まで挿入し、ゆっくりとピストン運動を開始する。

「ああっ……すごい……気持ちいい……」

彼女の声は甘く、蕩けたように聞こえた。腸内は暖かく、ペニスを包み込むような感覚だった。彼女の尻肉が揺れるたびに、ペニスが腸壁を擦り上げる音が響き渡る。

「ああっ……ダメ……イッちゃう……」

彼女が絶頂を迎えると同時に、私も射精した。彼女の腸内に大量の精液を放出すると、彼女は
「ああっ……熱い……」
と喘いだ。

「すごかった……」

彼女はそう言いながら、私のペニスを抜き取った。彼女の尻穴からは、白濁した精液が溢れ出していた。その光景は、まさに禁断の果実のようだった。
その後も、私たちは何度もアナルセックスを繰り返した。彼女の腸内は、私のペニスを受け入れるためにどんどん拡張されていった。彼女もまた、アナルセックスの虜になっていった。