オンラインゲームのフレンドとカラオケでオフパコ

オンラインゲームを始めて、数カ月でフレンドになったロリ貧乳の彼女と会いオフパコをすることになった。
カラオケに誘ったら、すんなりとOKしてくれた。
カラオケの個室に二人で入る。彼女が選曲し、歌う。
歌っている最中、俺は後ろから抱きつき、胸を揉む。揉んでみても、胸は殆ど無い。だが、その先端にある乳首はコリコリしている。それを指で摘むと、
「ンっ」
と小さく喘ぐ。そして、歌い終わるとすぐに唇を奪う。舌を入れて絡め合うと、彼女も積極的に応えてくる。
そのままソファーに押し倒すと、ブラウスのボタンを外して脱がす。ブラジャーも外すと、彼女の小さな乳房が露わになる。乳首は既に硬くなっていて、俺はそれを口に含んで舐め回す。

「あっ……あっ……あんっ……」

彼女は声を抑えることなく、喘いでいる。スカートを捲り上げ、ショーツを下ろす。そこはもう濡れていて、俺のモノを受け入れる準備が整っているようだった。俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、その濡れそぼった秘所へ押し当てる。

「あっ……あぁっ……」

ゆっくりと挿入していく。根元まで入れると、彼女の腰を持ち上げて激しく突き上げる。

「あぁっ!あんっ!あぁっ!」

彼女の喘ぎ声が大きくなる。パンパンと肉を打ち付ける音が響く。
俺は彼女の足を持ち上げ、より深く繋がるようにする。すると、彼女の声はさらに高くなり、

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!」

俺は彼女の膣内に射精する。彼女も同時に絶頂を迎えたようで、ビクビクと痙攣している。
ゆっくりと引き抜くと、白濁した液体が流れ出てくる。それを指で掬い取り、彼女の口元へ運ぶ。彼女はそれを舐め取ると、

「美味しいっ」

と言って微笑む。
それからホテル行き何度かセックスした後、シャワーを浴びて帰路についた。帰宅後、スマホの連絡先を交換したので、また会う機会はあるだろう。