私はスーパーのパート主婦で、旦那さんとはあまりうまくいってなくて、ストレス発散に仕事終わりに飲み歩くことが多かった。ある日、職場の既婚者の男性従業員と偶然飲み会で出会ったんだ。彼も妻とうまくいってないそうで、共通の話題がきっかけで意気投合。その日は一緒に朝まで飲んで、そのままホテルに行ってしまった。
次の日から、私たちは控室でこっそりセックスをするようになった。お互いにストレス発散ができるし、夫婦生活にはない刺激があった。控室には誰も来ないから、大胆にできちゃうんだよね。制服のまま、パンツを脱いで股を広げて、彼の指が私のクリトリスを優しく撫でてくる。彼の指先が私の膣口をなぞり、中へと侵入する。その感触だけで、私の下着はもうぐしょぐしょになっちゃうんだ。彼の指が中で蠢くたびに、私の体が震える。声が出ちゃうのを我慢するのが大変なんだ。
ある日、彼が突然
「お尻触っていい?」
って聞いてきたんだ。最初は抵抗があったけど、彼の熱心な誘いに負けて、許しちゃった。彼の手が私の尻を揉みしだく。その瞬間、私は初めて感じる快感に震えた。彼が尻の割れ目に手を滑り込ませて、私のアナルを弄り始めた。最初は抵抗感があったけど、だんだん気持ちよくなってきて、私は喘ぎ声を抑えられなかった。
それからは、アナルもプレイの一つとして加わるようになった。彼が私の尻を広げて、アナルに舌を這わせる。その感触は、何とも言えない快感だった。私は腰を揺らして、彼の舌を受け入れた。そして、彼が私の中にペニスを入れると、今まで感じたことのない快感が襲ってきた。彼が激しく腰を振ると、私の体が震えて、何度も絶頂に達した。
私たちの関係は、徐々にエスカレートしていった。控室でのセックスは当たり前になり、彼の家に呼ばれるようにもなった。彼の妻が留守の時を狙って、彼のベッドでセックスを楽しむ。彼の妻の匂いがするベッドで、彼の妻の使っている枕に顔を埋めて、彼のペニスをしゃぶる。その背徳感が、私をますます興奮させる。
ある日、彼が私にバイブを持ってきた。彼が私の中にバイブを入れて、激しく動かす。私は悲鳴を上げて、絶頂に達した。彼がバイブを抜いて、自分のペニスを私の中に入れる。その瞬間、私は今まで感じたことのない快感に包まれた。彼のペニスがバイブの後遺症で敏感になった私の膣を刺激し、私は何度も絶頂に達した。
私たちの関係は、どんどん深まっていった。彼の妻がいる時でも、私は彼の部屋に忍び込んでセックスを楽しんだ。彼の妻が寝ている横で、彼が私に覆いかぶさる。彼の妻の寝息が聞こえる中、私たちは激しく腰を振った。その背徳感が、私をますます興奮させる。
私たちの関係は、いつまで続くのかわからない。でも、私は彼とのセックスに溺れている。彼のペニスが私の膣を刺激するたびに、私は絶頂に達する。彼の舌が私のクリトリスを舐めるたびに、私は腰を浮かせる。彼の指が私のアナルを弄るたびに、私は震える。
私はこれからも彼とのセックスを楽しみ続けるだろう。