えー、私、マキっていうんだけどさ。ちょっとした出会いから始まって、まさかこんなことになるなんて思わなかったんだよね。ある日、近所のスポーツジムに通い始めてさ。最初はただ健康のために運動しようって思ってただけなんだけど、そこで知り合ったのが社長さん。彼、すごい鍛えてるし、何より話も面白くてさ。それで意気投合して、飲みに行くことになったんだ。
「ねえ、社長さん、最近どう?」
「ああ、マキさん。最近忙しくてさ。でもたまには息抜きしないとね」
「そうですね!じゃあ、ちょっと飲んじゃいます?」
それで二人で近くの居酒屋に行ったんだけど、社長さんの話がめっちゃ面白いの。仕事の話からプライベートまで、何でも話してくれる感じでさ。それで盛り上がっちゃって、気づいたら結構遅くなってた。そしたら社長さんが、「今日はもう遅いからホテルに行こうか」と誘ってくれたんだ。
「ホテル?」
「ああ、今夜はゆっくりしたいだろ?」
「うん、そうね……じゃあ行こうかな」
ホテルに着くと、部屋に入ったらもうすぐシャワーを浴びることになった。お互いに裸になって、シャワーを浴びながら体を洗っていると、自然と社長さんの手が私の体に触れてきた。
「マキさん、きれいな体してるね」
「そんなこと言わないでよ。恥ずかしいから」
「でも本当のことだよ」
そして、ベッドに入った瞬間、社長さんが私の身体を愛撫し始めた。彼の手つきは優しくて、でもどこか強引なところもあって、それが妙に気持ちよかった。
「あっ……そこっ……気持ちいい……」
「もっと感じて、マキさん」
彼の指が私の敏感な部分を刺激し始めると、私はすぐに反応してしまった。
「ああっ!そこっ……もっと強く……!」
「こう?」
社長さんの指使いがさらに激しくなると、私はもう我慢できなくなって、彼の首に手を回して引き寄せた。そしてそのままキスを交わすと、お互いの唾液が絡み合う音が部屋中に響いた。
「マキさん、すごく濡れてるね」
「え?あっ、それは……」
彼の言葉に顔が赤くなるのを感じた。でも同時に、自分の体がこんなにも反応していることに少し恥ずかしさを感じた。
「大丈夫、恥ずかしがらないで。もっと気持ちよくなっていいよ」
そう言って彼は私のクリトリスを舐め始めた。その瞬間、全身に電流が走るような快感が広がった。
「ああっ!それっ……ダメぇ!」
社長さんの舌使いは巧みで、まるで生き物のように動いて私の感じる部分を責め立てた。その刺激に耐えきれず、私は思わず声を上げてしまった。
「ああっ!イクッ!イッちゃう!」
社長さんは私の声に合わせてさらに激しく舌を動かし、私は絶頂に達した。その瞬間、私の体は大きく震え、意識が飛びそうになった。
「マキさん、すごく可愛いよ」
そう言って彼は私の体を優しく抱きしめてくれた。そしてそのまま、お互いの体を密着させながらキスを交わした。
「ねぇ、入れてもいい?」
「うん、入れて」
社長さんがゆっくりと挿入してくると、その感触にまた新たな快感が湧き上がってきた。彼のペニスは大きくて硬く、私の中を満たしていく感覚に身を委ねていた。
「あっ……入ってきた……気持ちいい……」
彼はゆっくりと動き始めると、その動きに合わせて私の声も高くなっていった。
「ああっ!そこっ……もっと深くっ!」
彼の腰の動きは徐々に激しくなり、そのリズムに合わせて私も喘ぎ声を上げ続けた。そして彼はさらに奥まで突いてくると、その刺激に耐えられず再び絶頂を迎えてしまった。
「ああっ!イクッ!イッちゃう!」
社長さんは私の反応を見ながらさらに激しく突き続け、私たちは互いの快楽を貪るように抱き合った。そして、ついに彼も限界に達し、私の中に大量の精液を放出した。
「ああっ!出る!」
その瞬間、私たちは共に絶頂を迎え、そのままベッドに倒れ込んだ。
「マキさん、最高だったよ」
「私も……ありがとう……」
その後、私たちは一緒にシャワーを浴びて、部屋に戻るとそのまま眠りについた。この一夜の出来事が私にとって忘れられない思い出となり、今でも時々思い出しては胸がドキドキしてしまうんだよね。
さて、その夜が明けてから数日後、私たちはまた会うことになった。社長さんがまた食事に誘ってくれたんだ。
「マキさん、また会えて嬉しいよ」
「私もです、社長さん」
私たちはレストランで食事を楽しんだ後、またホテルに向かった。そして、その夜もまた激しいセックスを繰り返した。
「マキさん、今日はまた違うことを試してみようか」
「え?どんなこと?」
社長さんはニヤリと笑って、スマートフォンを取り出した。そしてカメラアプリを起動すると、私に向かって言った。
「今日は、ハメ撮りをしてみようよ」
「え?でも……」
「大丈夫、ただの遊びだから。恥ずかしいことはないよ」
そう言って彼はスマホを私に向けて、撮影を始めた。私は恥ずかしかったけれど、彼の言葉に従うことにした。
「マキさん、すごく綺麗だよ」
「ありがとうございます……」
彼のスマホには、私の裸の姿が映し出されている。そして、彼は私に近づいてきて、キスをしながら胸を揉み始めた。
「あっ……そこっ……気持ちいい……」
「もっと感じて、マキさん」
彼の指使いは優しくて、でもどこか強引なところもあって、それが妙に気持ちよかった。そして、彼のペニスを私のクリトリスに擦り付けながら、私の表情をアップで撮影した。
「あっ……そこっ……気持ちいい……」
そして彼はゆっくりと挿入してきた。その感触にまた新たな快感が湧き上がってきた。
「ああっ!入ってきた……気持ちいい……」
彼はゆっくりと動き始めると、その動きに合わせて私の声も高くなっていった。
「ああっ!そこっ……もっと深くっ!」
そして彼はさらに奥まで突いてくると、その刺激に耐えられず再び絶頂を迎えてしまった。
「ああっ!イクッ!イッちゃう!」
その瞬間、彼のスマホには私の顔がアップで映し出された。
「マキさん、すごく可愛いよ」
そして彼はさらに激しく突き続け、私は絶頂に達した。その瞬間、彼は私の顔をアップで撮影していた。
「マキさん、すごく綺麗だよ」
そして彼はいきそうになって、慌ててペニスを引き抜き私の顔に精液を顔射した。
私の顔は白い精液で汚れていく。
「ああっ!出る!」
彼は私の顔をアップで撮影しながら、大量の精液を放出した。
彼の精液が私の顔を覆っていく様子を、彼は嬉しそうに見つめていた。そして彼は私の顔を拭いてくれると、そのままキスをした。
「マキさん、最高だったよ」
「私も……ありがとう……」
その後、私たちは一緒にシャワーを浴びて、部屋に戻るとそのまま眠りについた。この一夜の出来事が私にとって忘れられない思い出となり、今でも時々思い出しては胸がドキドキしてしまうんだよね。