夜中に目が覚めて隣を見たら義姉がスースーと気持ちよさそうに眠っていた。兄貴は出張中で今日はこの家には義姉と俺だけなんだ。そして義姉はパンツ1枚の姿で横になってる。俺は義姉のパンツに手をかけて股間に指を滑らせた。
義姉はちょっとビクッと反応したけど、またすぐに眠ってしまった。
パンツの生地越しに指を動かすと、少しずつ湿り気が増していくのが分かる。義姉の体温が伝わってきて、すごく興奮する。ゆっくりと指を動かしながら、パンツの隙間から義姉の敏感な部分を探り当てていく。
「あっ……ん……」
義姉の寝息が少し乱れて、甘い声が漏れる。パンツの中はもうかなり濡れていて、指が動くたびに粘着質な音が聞こえてくる。指先でクリトリスを刺激すると、義姉の身体がビクンと震えた。
俺は義姉のパンツを脱がせようとして、腰のゴムに手をかける。義姉の腰は少し浮き上がり、パンツは簡単にずり下ろされる。パンツの内側は透明な液体で濡れていて、濃厚な女の匂いが漂ってくる。パンツのクロッチ部分は、まるで愛液を吸い込んだスポンジのように、どろどろに濡れていた。
義姉の股間は、黒々とした陰毛が覆われていて、その奥に濡れた割れ目が見え隠れしている。俺は興奮を抑えきれず、義姉の割れ目に顔を近づけ、舌を這わせた。甘酸っぱい味と、鼻を突くような濃厚な匂いが口の中に広がる。義姉の蜜壺からは、次々と愛液が溢れ出し、俺の舌を濡らしていく。
「んんっ……あっ……」
義姉の口から、再び甘い声が漏れ出す。俺は義姉の太ももを抱え込み、舌を深く差し込んでいく。膣壁を舐め回し、舌先でクリトリスを刺激すると、義姉の身体が小刻みに震える。
俺は義姉のパンツを完全に脱がせ、濡れた股間に顔を埋めた。義姉の恥毛をかき分け、舌を膣口に突き刺す。熱い蜜壺の中で、舌をぐちゃぐちゃと動かすと、義姉の腰が浮き上がり、太ももが痙攣し始める。
「ああっ……あっ……ダメぇ……」
義姉は完全に目を覚まし、俺の頭を掴んで引き剥がそうとする。だが、俺は義姉の抵抗を無視し、さらに激しく舌を動かしていく。義姉の愛液は、まるで泉のように湧き出てきて、俺の顔をびしょびしょに濡らす。舌が膣壁を擦り上げるたびに、義姉の腰は跳ね上がり、全身がガクガクと震える。
「イクっ……イクぅ……!」
義姉の身体が硬直し、次の瞬間、大量の潮が吹き出した。俺の顔は、義姉の熱い液体でびしょ濡れになり、ベッドのシーツにも大きな染みが広がる。
義姉は荒い呼吸を繰り返し、ぐったりと横たわっている。俺は義姉の脚を広げ、濡れた割れ目に勃起したペニスを押し当てた。義姉は弱々しい抵抗をするが、俺は構わず腰を進めていく。
義姉の膣は熱く、狭く、俺のペニスをきつく締め付けてくる。腰を動かすたびに、粘膜同士が擦れ合い、湿った音が響き渡る。義姉の膣は、まるで生き物のようにうごめき、俺のペニスを飲み込んでいく。
「あっ……あっ……ダメぇ……やめてぇ……」
義姉は涙声で懇願するが、俺は止められない。義姉の奥深くまで突き入れ、激しく腰を振り続ける。義姉の身体は汗ばみ、乳房は揺れ、淫らな喘ぎ声が響き渡る。
「ダメぇ……またイク……イクぅ……!」
義姉は再び絶頂を迎え、俺のペニスを強く締め付ける。俺も限界に達し、義姉の膣奥に精液を放出する。義姉は震えながら、俺の精液を受け止め、ぐったりと横たわる。
俺は義姉の身体を離し、ベッドに倒れ込む。義姉は目を閉じ、荒い呼吸を繰り返している。俺は義姉の隣に寝転び、義姉の髪を撫でながら、満足げな笑みを浮かべる。
「最高だったぜ、義姉さん……」
俺は義姉の耳元で囁き、義姉の身体を抱き寄せる。義姉は抵抗しない。俺は義姉の柔らかい身体を抱き締め、再び眠りにつく。義姉の温もりを感じながら、俺は深い眠りに落ちていく。
翌日、義姉は俺の部屋にやってきた。義姉の顔は赤らんでいて、目は潤んでいる。義姉は俺に近づき、俺の唇にキスをする。
「昨日は……ごめんね……」
義姉は照れくさそうに言う。俺は義姉を抱き締め、義姉の唇を奪う。義姉の舌は俺の舌に絡み付き、濃厚なキスを交わす。
「義姉さん……また……しようぜ……」
俺は義姉の耳元で囁く。義姉は小さく頷き、俺の服を脱がせていく。俺は義姉のパンツを脱がせ、濡れた股間に顔を埋める。
義姉の蜜壺からは、再び愛液が溢れ出し、俺の顔を濡らす。俺は舌を膣口に突き刺し、激しく舐め回す。義姉の腰は浮き上がり、太ももが痙攣する。
「ああっ……あっ……ダメぇ……」
義姉は甘い声を上げ、俺の頭を抱え込む。俺は義姉の膣を舌で犯し続け、義姉を何度も絶頂させる。
「イクっ……イクぅ……!」
義姉の身体が震え、潮が吹き出す。俺は義姉の脚を広げ、濡れた割れ目に勃起したペニスを押し当てる。
「義姉さん……入れるぜ……」
俺は義姉の膣にペニスを挿入する。義姉の膣は熱く、狭く、俺のペニスをきつく締め付けてくる。
「あっ……あっ……ダメぇ……」
義姉は甘い声を上げ、俺の身体にしがみつく。俺は義姉の奥深くまで突き入れ、激しく腰を振り続ける。義姉の膣は、まるで生き物のようにうごめき、俺のペニスを飲み込んでいく。
「ダメぇ……またイク……イクぅ……!」
義姉は再び絶頂を迎え、俺のペニスを強く締め付ける。俺も限界に達し、義姉の膣奥に精液を放出する。義姉は震えながら、俺の精液を受け止め、ぐったりと横たわる。
俺は義姉の身体を離し、ベッドに倒れ込む。義姉は目を閉じ、荒い呼吸を繰り返している。俺は義姉の隣に寝転び、義姉の髪を撫でながら、満足げな笑みを浮かべる。
こうして、俺と義姉の家庭内の秘密の関係は始まった。