デカマラのお客さんと

私は26歳の風俗嬢で、お店は高級デリヘルという感じで。お客さんは35歳くらいのサラリーマンで、見た目は普通だけど、股間のブツだけは尋常じゃないって印象でした。

約束のホテルで待ち合わせて、部屋に入るなり、彼のギンギンに勃起したモノが目に入りました。え、嘘でしょ、こんなサイズ初めて見ます。太さも長さも、今までの男たちとは比べ物にならない。まるで野太いバナナみたい。

ベッドに座ると、彼がズボンを脱ぎ捨て、その凶器のようなペニスを露わにしました。先走り汁が先端から滲み出ていて、部屋に独特の匂いが漂い始めます。私は一瞬怯みました。これ、本当に私のアソコに入るのかしら……?

彼が私を押し倒し、キスを始めます。最初は優しいキスだったけど、次第に激しくなっていきました。舌が絡み合い、唾液が混ざり合う。この時点で、彼の手はもう私の胸を揉んでいて、乳首を摘んで弄っています。

「んんっ……ああ……」
思わず声が漏れます。でも、そんな甘い雰囲気も長くは続きませんでした。

彼が私のパンツを脱がせると、興奮で既に濡れている私の性器が露わになります。その湿った割れ目に、彼の指がゆっくりと入ってきて……。

「うっ……んんっ……ああ……」
思わず声が出てしまいます。でも、すぐに指は抜かれ、代わりに彼の巨大なペニスの先端が当てられました。

「んんっ……」

少しずつ挿入が始まります。最初は少し痛かったけど、次第に痛みは和らぎ、快感が押し寄せてきました。

「んんっ……ああ……」

彼の腰が動き始め、ペニスが奥深くまで入ってきます。圧迫感は凄まじい。こんな奥まで届いたことない!彼の動きに合わせて、私の口から喘ぎ声が漏れ始めます。

「ああっ……んんっ……」

彼の動きが激しくなるにつれて、その巨根が私の中で暴れまわり、内壁を擦り上げます。その刺激に、私は快感を抑えきれません。彼のペニスが抜き差しされるたびに、私の体はビクビクと震えます。

「んんっ……ああ……」

彼の汗が私の顔に滴り落ち、私も汗だくになりながら、その快感に溺れていきます。

「んんっ……ああ……」

彼の腰の動きが一層激しくなり、私も絶頂に向かっていきます。

「んんっ……ああ……イクッ……」

最後の一突きで、私の中で彼のペニスが爆ぜました。その瞬間、私の体は大きく震え、絶頂を迎えました。
彼がペニスを抜くと、私のアソコから白濁した液体が溢れ出します。その感触に、私はさらに興奮を覚えました。
その後、私たちはシャワーを浴びて、軽く食事をしました。彼はとても優しく、満足そうな笑顔を見せていました。私も、彼の巨大なペニスに満足していました。でも、正直言って、最初の頃は痛みの方が強かったです。慣れてくると、それも快感に変わったんですけどね。
結局、私は彼と2時間一緒に過ごし、その後また会う約束をしました。あのデカさ、病みつきになりそうです。次回はもっと濃密な時間を過ごしたいですね。