真性包茎の俺のオナニーのやり方

えっと、まず初めに……真性包茎ってのは、皮を完全に剥けない状態のこと。俺の場合、無理に剥こうとするとめちゃくちゃ痛いんだよ。だから普段は皮に包まれたまんま。しかも恥垢が溜まって……もうね、マジでくっさいの。これだけは我慢できないレベル。

オナニーする時は、最初は皮を優しく引っ張って、少しだけ先端を露出させる。このとき、痛くならないように注意しながら、ゆっくりと。あとは……恥垢を丁寧に指先で掻き出して、それもまた……えっと、興奮材料になるわけ。

手のひらに垂らしたローションを使って、皮ごと全体を包み込むように扱く。これが気持ちいいんだけど、やっぱり皮の中に溜まった恥垢の匂いが鼻にツンとくるのが……なんていうか、癖になる。その臭さと快感が混ざり合って、背徳感みたいなのが湧いてくるんだよ。

亀頭の先っぽが剥けてきたら、今度はローションを重点的に塗って、そのまま激しく扱く。亀頭が擦れるたびに、ヌチャヌチャという卑猥な音が耳に響いてきて、それがまた興奮を高める。途中で何度も皮を戻したり、また剥いたりして、その繰り返し。そのうち、皮と亀頭の間がヒリヒリしてくるんだけど、それがまたゾクゾクするような感覚。

そして、射精が近づくと……皮が少し張って、亀頭が膨らんでくる感じ。その瞬間、皮の縁からヌルヌルした透明な液体が漏れ出してきて……えっと、この感触も好きなんだよね。最後の一滴まで搾り出すように扱くと、ドロっとした精液が勢いよく飛び出してきて、それが手のひらに広がる。その匂いと感触、そして皮の中に溜まった恥垢の臭さが混ざり合って……もう、最高。

その後は……シャワーで丁寧に洗い流すんだけど、そのときもまた皮の中を指で掻き出して、念入りに。これでようやく一息つけるんだけど、そのときの清潔感もまたいいんだよ。

まあ、こんな感じで……真性包茎ってのは、ある意味で変態的な楽しみ方ができるとも言えるかもね。もちろん、普通の人はやらないけど……。