メンヘラ彼女との病みセックスは、まるで悪夢と快楽が交錯する狂宴だった。彼女の名前は汐里。25歳で、自称フリーター。でも本当は自宅警備員だ。俺とは高校時代の同級生で、卒業後に再会した。初対面の頃から彼女の言動にはどこか危ういものを感じていた。そして今、その不安は現実となった。
汐里は自分に自信がなく、俺の言うことを何でも聞いてしまう。それはもう病的なレベルだった。彼女は俺の命令に従うことで、自分の存在意義を見出しているようだった。
ある日のこと、俺は彼女に
「今日、外でセックスしよう」
と言った。汐里は少し戸惑った顔をしたが、すぐに頷いた。
俺たちは近くの公園に向かった。夕暮れ時で、周りには誰もいなかった。ベンチに座ると、汐里はすぐに服を脱ぎ始めた。彼女の裸体は白く透き通っており、乳首はピンク色に勃起していた。その光景は、俺の興奮を一気に高めた。
汐里の秘所はすでに濡れていた。俺は彼女の股間に顔を埋め、その熱い蜜を舐め取った。彼女の甘酸っぱい匂いが鼻腔を刺激し、俺の舌は彼女の襞を掻き分け、クリトリスを吸い上げた。汐里は腰を震わせ、喘ぎ声を漏らした。
彼女の喘ぎ声は、公園の静寂に響き渡った。俺は彼女の体を舐め回し、乳房を揉みしだき、尻を叩いた。汐里は俺の行為に身を任せ、ただただ快感に溺れていた。
そして俺は彼女の中に挿入した。彼女の膣内は熱く濡れており、俺の肉棒をしっかりと包み込んだ。俺は激しく腰を動かし、彼女の奥深くまで突き刺した。彼女の膣壁が俺の肉棒を締め付け、快感が全身を駆け巡った。
「もっと、もっとして!」
汐里は叫んだ。俺は彼女の要求に応え、さらに激しく腰を打ち付けた。彼女の膣内はさらに締まり、俺の射精感は高まっていった。
「ああ、イク!」
汐里は絶頂を迎え、体を仰け反らせた。俺も同時に果て、彼女の中に精液を放った。俺たちはしばらくそのまま動かず、互いの体温を感じ合った。
その後も、俺たちは様々な場所でセックスを重ねた。人気のない路地裏、公衆トイレ、カラオケボックス……。汐里は俺の命令に従い、どんな場所でも、どんな体位でも受け入れた。彼女の体は次第に変化していった。肌は艶やかになり、乳房は大きくなり、尻は丸みを帯びた。そして、彼女の秘所からは常に甘い蜜が滴っていた。
ある日、俺は彼女に
「次は、浣腸をしよう」
と言った。汐里は少し戸惑った表情を浮かべたが、すぐに頷いた。
俺たちはホテルの部屋に入り、ベッドの上で全裸になった。俺は汐里の肛門に浣腸器を挿入し、液体を注入した。汐里は苦痛に顔を歪め、呻き声を上げた。
「我慢して」
俺は言った。汐里は俺の命令に従い、肛門に力を入れて液体を堪えた。しかし、すぐに限界が訪れ、彼女は床にしゃがみ込んで排泄した。排泄物は床に散乱し、異臭が部屋中に充満した。
汐里は恥ずかしそうに顔を伏せ、涙を流した。しかし、俺はそんな彼女を見て興奮した。俺は彼女をベッドに押し倒し、排泄したばかりの肛門に指を挿入した。彼女の肛門は柔らかく、俺の指を容易に受け入れた。
俺は指を出し入れし、彼女の肛門を刺激した。汐里は喘ぎ声を漏らし、腰を震わせた。俺は指を抜き、彼女の肛門に肉棒を挿入した。彼女の肛門は熱く濡れており、俺の肉棒をしっかりと包み込んだ。俺は激しく腰を動かし、彼女の奥深くまで突き刺した。彼女の肛門が俺の肉棒を締め付け、快感が全身を駆け巡った。
「ああ、気持ちいい!」
汐里は叫んだ。俺は彼女の要求に応え、さらに激しく腰を打ち付けた。彼女の肛門はさらに締まり、俺の射精感は高まっていった。
「ああ、イク!」
汐里は絶頂を迎え、体を仰け反らせた。俺も同時に果て、彼女の肛門に精液を放った。俺たちはしばらくそのまま動かず、互いの体温を感じ合った。
「ねぇ、またして欲しい」
汐里は言った。俺は彼女の要求に応え、今度はアナルプラグを彼女の肛門に挿入した。彼女は苦痛に顔を歪め、呻き声を上げた。しかし、俺は構わずプラグを押し込み、彼女の肛門を塞いだ。
「これで、いつでもセックスできるね」
俺は言った。汐里は頷き、笑顔を見せた。俺は彼女を抱きしめ、キスをした。彼女の唇は柔らかく、舌は熱かった。俺たちはしばらくの間、互いの舌を絡め合い、唾液を交換した。
その後も、俺たちは様々なプレイを試した。露出プレイ、コスプレプレイ、SMプレイ……。汐里は俺の命令に従い、どんなプレイでも受け入れた。彼女の体は次第に変化していった。肌は艶やかになり、乳房は大きくなり、尻は丸みを帯びた。そして、彼女の秘所からは常に甘い蜜が滴っていた。
ある日、俺は彼女に
「次は、中出ししよう」
と言った。汐里は少し戸惑った表情を浮かべたが、すぐに頷いた。俺たちはホテルの部屋に入り、ベッドの上で全裸になった。俺は彼女の秘所に肉棒を挿入し、激しく腰を動かした。彼女の膣内は熱く濡れており、俺の肉棒をしっかりと包み込んだ。俺は射精感が高まり、彼女の膣内に精液を放った。彼女は俺の精液を受け止め、体を仰け反らせた。俺たちはしばらくそのまま動かず、互いの体温を感じ合った。
その後も、俺たちは中出しセックスを重ねた。俺は彼女の膣内に何度も射精し、彼女の子宮を満たした。汐里は俺の精液を全て受け止め、絶頂を迎えた。俺たちは互いに求め合い、快楽に溺れていった。