酔い潰れて寝てたら義弟に…気づいた時には中出しされていた

私は大学時代の後輩に告白されて、付き合ってから半年後に結婚した。そして、今年の4月、21歳の義弟が大学に入学するため、うちで同居することになった。義弟は大学2年生の時に両親が離婚し、父親について行ったが、父親も最近再婚したため、同居は難しくなったという。私は夫の義弟なので、初めはあまり気にしていなかった。

夫は結婚前から頻繁に義弟を家に連れてきた。義弟は私に甘えたり、一緒に遊んだりして、まるで私の弟のような存在だった。私が義弟に好意を持ったのは、大学を卒業して就職してからだった。仕事から帰ると、義弟がいつも私の家にいて、一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりして過ごすことが増えた。

夫が仕事で遅く帰ってくる日は、私と義弟は一緒に夕食を作り、一緒に食事をすることもあった。ある日、仕事で疲れ果てた私は、義弟と話しながら酔っぱらって眠ってしまった。目を覚ますと、私はベッドに寝かされていて、義弟は横で寝ていた。しかも私は裸であそこから精液が流れ出ていた。私は慌てて起き上がり、義弟を起こした。
「お義姉ちゃん、大丈夫?」
と義弟は眠そうな目で私を見た。
「何してるのよ!」
と私は義弟の顔を叩いた。義弟は謝りながら、自分が私を抱いたことを認めた。
「お義姉ちゃん、ごめんね。お義姉ちゃんが寝てる時に、我慢できなくて……」
私は怒りと恥ずかしさで涙が出た。
「もう二度とこんなことしないでね」
と私は義弟を叱った。義弟は泣きながら謝り続けた。

それからしばらくは、私と義弟は口をきかなかった。しかし、ある日、私は義弟に誘われて、一緒に映画を見ることになった。映画館に行く途中、義弟は私に話しかけてきた。「お義姉ちゃん、あの日、本当にごめんなさい。お義姉ちゃんのこと、好きなんだ。だから、もう一度チャンスをください。お義姉ちゃんと仲直りしたいんだ」
私は義弟の言葉に心が揺れた。私も義弟のことが好きだった。だから、私は義弟の申し出を受け入れた。映画館で映画を見ている間、義弟は私の手を握ってきた。私は抵抗せずに、義弟の手を受け入れた。映画が終わると、義弟は私にキスしてきた。私は驚いたが、義弟のキスに応えた。それから私たちはキスを交わし続けた。

家に帰ると、義弟は私をベッドに押し倒した。私は抵抗せず、義弟に服を脱がされた。義弟は私の体を舐めたり、触ったりして、私を興奮させた。私も義弟の体を舐めたり、触ったりして、義弟を興奮させた。そして、私たちは裸で抱き合った。義弟は私の中に挿入してきた。私は痛みを感じたが、我慢した。義弟は私の中で動かした。私は痛みと快感が混ざった感覚に溺れた。義弟は私の中で射精した。私は義弟の精液を感じた。それから私たちは何度も抱き合った。

私は義弟との関係を夫に隠していた。今でもバレずに関係を続けている。