ある日、妹の部屋を掃除してたら、脱ぎっぱなしのパンティが目に飛び込んできたんだ。
鼻先に近づけると、むわっとした湿気と一緒に濃厚な匂いが鼻腔を突き抜けてきた。
妹はもう高校生だから、生理も始まってるし、下着の匂いもかなり変わってるんだ。
特にパンティは、毎日穿いてるだけあって、濃厚な匂いが染み付いてる。
生乾きの汗の匂い、甘酸っぱいおりものの匂い、微かな尿の匂い、それに混じって、かすかに酸っぱいスソガの匂いが漂ってくるんだ。
そのスソガの匂いが、俺の股間にズキュンと響いたんだ。
最初は、ただの生乾きの臭いだと思ってたんだけど、嗅いでるうちに、なんか妙に惹かれるようになってきたんだ。
特に、スソガの匂いは、なんか癖になるっていうか、もっと嗅ぎたくなるような、不思議な魅力があるんだ。
それで、俺は妹のパンティを鼻先に押し当てて、思いっきり深呼吸してしまった。
むせ返るような匂いが肺いっぱいに広がって、頭がクラクラしてきた。
でも、それ以上に、股間がムズムズしてきて、ズボンの中でムクムクと大きくなってきたんだ。
俺はもう我慢できなくなって、パンティを顔に押し当てたまま、ズボンを脱いで、チンポを取り出した。
パンティの匂いを嗅ぎながら、チンポをシコシコしごき始めた。
最初は、ただの変態行為だと思ってたんだけど、パンティの匂いとチンポをシコシコする快感が、どんどん混ざり合って、最高の気分になってきたんだ。
妹のパンティの匂いに包まれながら、チンポをシコシコするなんて、想像もしてなかった。
でも、実際にやってみると、これがめちゃくちゃ気持ちいいんだ。
パンティの生地が、チンポに擦れる感触も、また違った快感があって、堪らない。
それに、妹のパンティを汚すという罪悪感も、また興奮を高める材料になってる。
妹のパンティが、俺のチンポでぐしょぐしょに濡れていくのを感じるたびに、背徳感がゾクゾクと駆け巡る。
そのうち、パンティの匂いも、より強く感じられるようになってきた。
妹の汗や愛液や尿やスソガの匂いが、パンティ全体に染み込んでいて、まるで妹自身がそこにいるかのような錯覚に陥る。
妹のパンティに包まれながら、チンポをシコシコする快感は、想像を遥かに超えていた。
俺は夢中でシコシコし続けた。
チンポから先走りの汁が垂れてきて、パンティを汚していくのがわかる。
パンティが、俺のチンポの匂いと混ざり合って、さらに濃厚な匂いが立ち込めてくる。
それがまた、興奮を高めてくれるんだ。
妹のパンティを嗅ぎながら、チンポをシコシコする行為に夢中になっていた俺は、もう何も考えられなくなってた。
ただ、妹のパンティに包まれながら、チンポをシコシコする快感だけを追求してた。
そして、ついに限界が訪れた。
「うっ……!」
パンティの中に、ドピュッと射精してしまったんだ。
パンティが俺の精子で濡れていくのがわかる。
パンティから漂う匂いは、俺のチンポの匂いと混ざり合って、より濃厚なものになっていた。
妹のパンティを見るたびに、あの日の出来事が蘇ってきて、股間がムズムズしてしまうんだ。
妹のパンティを手に取って、顔に押し当てると、あの時の匂いが蘇ってくる。
妹のパンティを嗅ぎながら、チンポをシコシコする快感は、一度味わってしまうと、もう止められない。
「ああ……、やっぱり妹のパンティは最高だ……」