俺はもうすぐ30歳。去年結婚して妻も妊娠した。そして今日、妻の出産予定日を迎えた。俺は妻の手術が始まるのを待つ間、病院の待合室でうろうろしていた。するとそこに義母がやって来た。
「拓也さん、おはようございます」
義母は優しく微笑みながら挨拶した。
「あっ、お義母さん、おはようございます」
俺も頭を下げて返事をした。
義母は50代後半くらいだろうか?見た目も若々しくてスタイルも抜群だ。実はすでに肉体関係があるが、今日は特別な日だった。
手術が始まり、しばらく時間が経過した頃、義母が話しかけてきた。「ねえ、拓也さん……ちょっと話したいことがあるんだけど……」
俺は何事かと思いながらも彼女の言葉に耳を傾けた。
「実はね……私排卵日なの……だから……今日、あなたの子供を授かりたいと思ってるんだ」
その言葉を聞いて驚いた。まさかそんなことを言われるとは思わなかったからだ。しかし、その瞬間に俺の下半身が熱くなるのを感じた。義母の身体が欲しくてたまらなくなったのだ。
「わかったよ……でもここじゃ無理じゃないかな?」
「大丈夫、隣の部屋が空室だったからそこで静かにしよう」
そう言うと、義母は俺の手を引いて病室へ向かった。そして中に入るとすぐにドアを閉めた。
「ここでいい?」
「うん、ここなら誰にも聞こえないよ」
義母はベッドに座り、上着を脱ぎ始めた。ブラジャーからは大きな胸が見え隠れしていた。
俺は義母に近づき、キスをした。舌を入れるとお互い唾液を絡ませ合いながら激しいディープキスをした。
次に俺は義母のブラジャーを外し、直接乳首を舐めた。義母の喘ぎ声が大きくなったので、慌てて口を塞いだ。
俺はパンツを脱いで硬くなったペニスを見せつけた。義母はそれを見て興奮したようで、自らパンツを脱いだ。割れ目からは愛液が溢れ出ていた。
俺はゆっくりと挿入し始めた。義母の膣内は狭くて温かかった。腰を動かすたびに水音が鳴り響いた。
「気持ちいいよ……もっと強くして」
俺は言われた通りに激しくピストン運動を繰り返した。義母の体も揺れていた。
「もうダメ……イク……イッちゃう!」
「俺も出そうだ……一緒にイこう」
最後は一緒に絶頂を迎え、中に出した。大量の精子が流れ出てきた。
その後、服を整え再び待合室に戻ると、ちょうど手術が終わったところだった。
「お疲れ様」
義母は優しく声をかけてくれた。俺は彼女にお礼を言って、病室を後にした。
後日、義母も妊娠した事を知らされた。
俺も義母もすごく幸せでした。嫁は少し驚いたけど喜んでくれました。
今では妊婦になった義母と毎日のようにセックスしています。