セフレの妹に「私にもして」って頼まれて、こっそり種付けしてる話

「……あのね、お兄さん。お願いがあるの」

妹さんが真剣な表情で切り出したとき、セフレの俺は内心ビクッとした。
(え、もしかして……妹さんにバレてる!?)
セフレとその妹の家で、三人で過ごす日曜日の午後だった。
リビングでテレビを見ながら、俺たちは雑談していた。

「お願い?なに?」
「あの……お姉ちゃんって、妊娠してないよね?」
「あ……うん。避妊してるから」
「そう……よかった」

妹さんはホッとしたように息を吐いた。
(あれ、もしかして、心配してくれてたのかな?)
俺は少し安心した。
しかし、次の瞬間、妹さんは信じられないことを言い出した。

「……私にも、して」
「え!?」
「お兄さんに種付けされてみたいの」

妹さんは顔を赤らめながら、真剣な目で俺を見つめた。
(な、なんだこれ!?妹さんに誘われてる……!?)

俺は動揺しながらも、内心興奮していた。
目の前の少女は、セフレの妹だ。
普段は清楚で大人しい印象だったが、今目の前にいるのは、発情した雌の顔だ。

「お兄さん、お願い……お姉ちゃんと同じようにして、私を孕ませてほしいの」
「で、でも……いいの?本当に?」

俺は最後の確認をするが、妹さんの決意は固かった。

「うん、お兄さんの子供が欲しい……ダメ?」
「……わかった」

妹さんの熱意に押され、俺は承諾した。
そして、俺たちはそっと寝室へ移動し、ベッドに入った。

「……じゃあ、始めるよ?」
「うん……優しくしてね?」

妹さんは緊張した面持ちで、小さく頷いた。
(妹さんの初めてを奪うなんて……)
背徳感と罪悪感が押し寄せるが、それ以上に興奮が勝った。

俺は妹さんの服を脱がせ、白い肌を露わにしていく。
胸は小さめだが、形が良く、柔らかそうな乳房が現れた。

「可愛いな……」
「恥ずかしい……」
「大丈夫、綺麗だよ」

俺は妹さんの体を優しく撫でる。

妹さんは恥ずかしそうに身をよじるが、拒絶はしない。
むしろ、期待と興奮の入り混じった表情で、俺を見つめていた。

「ここ、触ってもいい?」
「う、うん……」

俺は妹さんの秘部に手を伸ばす。

割れ目は薄っすらと湿っており、指先で軽く触れると、ピクッと震えた。

「あっ……」

「もう濡れてるんだ」
「うん……お兄さんに触られると、気持ちよくて……」

妹さんは素直に答えた。

その言葉を聞いて、俺の興奮はさらに高まる。

(こんなに感じやすいなんて……)

俺はゆっくりと割れ目を開き、ピンク色の肉襞を露出させた。

そして、舌先で優しく舐め上げる。

「あんっ……!」

妹さんの腰が跳ね上がり、甘い声が漏れた。

(すごい反応だな……)

俺はさらに舌を這わせ、クリトリスを刺激する。

舌先で転がしたり、吸ったり、軽く噛んだりすると、妹さんの反応はますます大きくなる。

「ああっ……!それ、気持ちいい……!」

妹さんは俺の頭を抱き締め、腰を押し付けてくる。

その仕草に、俺は興奮を抑えきれなくなる。

(もう我慢できない……)

俺は自分のモノを取り出し、妹さんの割れ目にあてがった。

「挿れるよ」

「うん……来て」

妹さんは小さく頷き、両脚を広げた。

俺はゆっくりと挿入し、狭い膣内を押し広げていく。

「ああっ……!おっきい……!」

妹さんは苦痛と快楽の混ざった表情を浮かべる。

俺は一旦動きを止め、妹さんが慣れるまで待つ。

「大丈夫?痛くない?」

「ちょっとだけ……でも、だんだん気持ちよくなってきた……」

妹さんは笑顔を見せ、俺の腰を抱き寄せる。

その仕草に、俺は理性を失いそうになる。

(我慢できない……)

俺はゆっくりと腰を動かし始め、徐々に速度を上げていく。

「あんっ……!あんっ……!気持ちいい……!」

妹さんは甘い声を上げ、俺の腰に脚を絡める。

その反応に、俺は興奮が高まり、さらに激しく腰を打ち付ける。

「ああっ……!お兄さん、好き……!」

妹さんの言葉に、俺は胸が熱くなり、快感が倍増する。

「俺も好きだ……!妹さん……!」

俺たちは激しく求め合い、互いの体を貪り合う。

やがて、俺は射精感が高まり、妹さんの膣内で果てる。

「ああっ……!熱い……!」

妹さんは体を震わせ、俺の精子を受け止める。

俺は余韻に浸りながら、妹さんの体を抱き締める。

(ついに……妹さんと繋がった……)

その幸福感と背徳感が、俺の心を満たす。

「お兄さん……大好き……」

妹さんは幸せそうな表情で、俺にキスをする。

俺はその唇を受け入れ、深く口づけを交わす。

(これからも……妹さんを孕ませ続けてやる……)

俺の欲望は、さらに膨らんでいく。

そして、俺は再び妹さんの体を求め、夜通し犯し続ける。

妹さんの喘ぎ声が響き渡る寝室で、俺たちの秘密の関係が始まった。