パパ活女子大生、初回はゴム必須だったのに…3回目には“中でいいよ”って囁いてきた

出会い系アプリで知り合った女子大生――名前はまな
初回は居酒屋で軽く飲んで、2万でホテル。
「避妊だけは絶対」って言って、ゴムの装着も彼女自身でしてくる徹底ぶりだった。

正直、割り切り感が強すぎて、続かないだろうと思っていた。

でも2回目も連絡が来て、また会うことになった。
そのとき、彼女の雰囲気が微妙に変わっていた。

「なんかさ、○○さんって……本当は生でしたいでしょ?」

言いながら、ベッドの上でTシャツを脱いで自分から跨ってくる。

「……ゴムは、どうするの?」

「今日、ピル飲んできたから……ナマでいいよ。
 中じゃなきゃ、感じない体質になってきちゃった」

そう言って、自分で俺のを握って導いてきた。

挿れた瞬間、膣がゆっくりと絡みついてくる。
ゴム越しじゃ感じられなかった“中の温度とぬめり”が、ダイレクトに伝わる。

「これこれ……やっぱナマって、全然違う……」

まなは目を細めて、ゆっくりと腰を動かし始める。
ぬるぬると絡みつく膣壁、吸い付くような締まり――
そのすべてが、金で買ったとは思えない生々しさだった。

「奥、もっと突いて……
 ちゃんと、私の中で……出して」

そんなセリフが自然に出てくる時点で、完全にハマってる。

絶頂の瞬間、膣がビクビクと締まり、
吐き出した精液をしっかりと奥で受け止める。

「またね。……次もナマ、でしょ?」

彼女はスマホで鏡越しに自撮りを1枚残して、
ホテルを出ていった。