使用済み下着の匂いに我慢できず、彼女のパンティーで興奮して中出しセックスした話

彼女の使用済み下着でこんなに我慢できなくなるなんて、自分でも想像してなかった。

これは俺が実際に体験した、洗濯機の前で彼女と中出しセックスしてしまったエロ体験談だ。

彼女がうちに泊まりに来るのは3回目だった。昨日の夜もキス止まりだったし、俺はずっと我慢してた。朝、彼女がごはんを作ってくれてる間に、俺は洗濯機を回してたんだけど――そこに、彼女の使用済みパンティーが混ざってた。

乾燥機に移すとき、そのピンクのパンティーを手に取った瞬間、俺の中の何かが弾けた。クロッチの部分はまだ湿ってて、洗剤の匂いの奥に、彼女自身の匂いが残ってた。甘酸っぱくて、生っぽくて、股間に一気に血が集まるのがわかった。

そのとき、彼女が俺の後ろに立ってた。

「……それ、昨日ずっと履いてたやつだよ」

怒られるかと思ったけど、彼女は少しだけ頬を赤らめてた。そして、「それで、どうするの? そのままオナニー?」なんて、逆に煽ってきた。

気がついたら、俺はそのまま彼女の股間に顔を埋めていた。パンティー越しの匂いに興奮して、指で布をずらして舌を押し込むと、彼女はもう濡れていた

「ここで挿れていいの……?」

俺の問いに、彼女は洗濯機に手をついて、足を少し開いた。「中に出していいなら」って、笑いながら。

俺はそのまま彼女の中に挿れた。生での挿入。膣の中が熱くて、ぬるぬるで、奥まで入った瞬間に彼女の吐息が震えた

「んっ……んんっ……気持ちいい……」

体を密着させたまま、何度も腰を突き上げた。洗濯機のモーター音が、二人の体のぶつかる音をごまかしてくれる。パンティーは床に落ちたまま、俺の足に絡んでいた。

「……イきそう、出すよ」

「うん、中に、出して……」

彼女の声に背中を押されて、俺は全力で腰を叩きつけた。精液が何度も脈打って彼女の膣に注ぎ込まれていく感覚。ドクッ、ドクッと、しっかりと出しきる。

抜いたあと、トロッと流れた精液を見て、彼女が笑った。

「今日のパンティーも、これで使用済みだね」

この一連の出来事は、俺の中でもっとも実用的で抜ける、最高のエロ体験談になった。