友達に強引に中出しされた時の話

ずっと、都合のいい親友でいられると思ってた。 酒の勢いで彼の部屋のベッドに転がったときも、まだ冗談を言える余裕があった。 でも、彼の手が私の膝裏を割って、太ももの内側の柔らかい肉を強く掴んだ瞬間、空気が生物の交尾のそれに … 続きを読む

酒と、汗と、ぐちゃぐちゃに混ざり合った誰かの匂い

正直、二次会のバーを出たあとのことは、モザイクがかかったみたいに断片的。 覚えているのは、タクシーのシートの革の匂いと、隣に座る男の、お酒と混ざり合った重たい体臭。 「送りますよ」 その低い声が鼓膜に触れるたび、私のおま … 続きを読む

30代主婦の私がアナル中出し浮気にハマった理由。下剤と絶食のリアルな準備

出会い系でアナル専門の浮気を繰り返すようになってから、私の生活リズムは完全にその日を中心に回るようになった。普通のセックスじゃもう全然物足りない。後ろの、あの狭くてキツい場所に全部ぶち込まれる感覚を知っちゃうと、もう戻れ … 続きを読む

放課後の台所、息子の親友と混ざり合う午後の匂い

もう、彼が玄関のチャイムを鳴らす音を聞いても、動悸なんてしなくなった。 「おばさん、喉乾いた。麦茶ある?」 勝手知ったる様子でリビングに入ってくるマサト君の、少し日焼けした首筋。そこに、先週私がつけた歯型の痕が薄く残って … 続きを読む

お兄ちゃんとセックスした

……ずっと、この部屋の匂いが嫌いだった。 お兄ちゃんの部屋。使い古された参考書の紙の匂いと、少しだけ混ざる男の子特有の、瑞々しくてどこか尖った体臭。それが、私を「妹」という安全な檻の中に閉じ込めておくための鎖みたいに感じ … 続きを読む

50代で熟女だけど久々にセックスしたくなって

……こんなに、自分の体がうるさいなんて思わなかった。 ホテルの狭いエレベーターの中で、隣に立つ彼――アプリで一度だけやり取りした、私より十も年下の男――の肩がふれるたび、二の腕の産毛が逆立つのがわかる。最後に誰かと肌を重 … 続きを読む

人妻おばさん

隣に住んでる40代の佳奈さん。旦那は単身赴任中で、いつも庭の手入れをしたり、洗濯物を干したりしてる、いわゆる「普通のおばさん」なんだけど、身体つきがエロいんだよ。 その日、俺はわざと薄手のスウェットパンツを履いて、下着は … 続きを読む

【ガチ報告】親友の嫁を、アイツの不在中に寝取った話

これ、誰にも言えないからここに書くわ。 昨日、親友のタカシが急な出張で、俺に「悪いけど嫁の様子、たまに見てやってくれ」って頼んできたんだ。あいつ、嫁の美紀さんのこと愛しすぎてて、逆に心配性なんだよ。 美紀さんは、昔から俺 … 続きを読む

酔ったお姉さんの舌が居酒屋で

あれは、仕事関係の打ち上げが終わった後の、二次会での出来事だった。隣に座っていたのは、少し年上の憧れの存在、ユキさん(仮名)。いつもはクールで知的な彼女が、その夜は酒で顔を赤らめ、理性の箍が外れかけていた。 周りにはまだ … 続きを読む

母が私を売った、金で買われた処女の痛みと絶望

私(アミ)の母(リエコ)は、依存症と生活苦から、私たち親子を常に追い詰めていた。そんな母が、ある日、私に信じられない言葉を囁いた。 「アミ。あなたが一度だけ我慢すれば、借金が全部なくなるのよ。ママのために…」 「一度だけ … 続きを読む

孤独な未亡人の私の子宮は老いた男の「金」で買われた

私(仮名:アヤコ)は、夫を亡くして二年になる。残されたのは、寂しさとわずかな年金、そして老後への漠然とした不安。孤独な日々は、私の性的な欲望を、若い頃よりもずっと切実に、しかし手の届かないものにしていた。 そんな時、私は … 続きを読む

兄のペニスが私の性器を初めて貫いた

私たちの部屋は、物心ついた時からずっと一緒だった。二段ベッドがあって、共有の机があって。兄の匂いと、私の匂いが混ざり合った、世界で一番安心できる密室。外の社会のルールなんて、ここには関係なかった。 子供の頃、お風呂に一緒 … 続きを読む

私は、性の介助者として働いている──オムツ交換の後、彼のペニスを握りしめた

私の仕事は、性の介助者だ。世間では「奉仕」とか「献身」とか綺麗な言葉で語られるけど、私の中でそれは、人間の最も根源的な欲求を、最も倫理的なフリをして満たす行為だった。 その日、私が担当したのは、ミスター・タケダ。もう70 … 続きを読む

保険の契約書と引き換えにビルの裏口で性器を差し出した私

その日の契約は、私にとって最後の綱だった。この契約が取れなければ、今月で私のキャリアは終わる。上司の冷たい目、同僚の嘲笑…それらが、重い石のように私の心を圧迫していた。 顧客である男は、それを知っていた。 「ミサキさん、 … 続きを読む

パチンコで負けた夜、私の心は精液でしか埋まらない

夜の九時過ぎ。パチンコ屋のドアを押し開けて、冷たい夜風に吹かれたとき、また負けたという現実が、鉛のように私の胃を叩いた。財布の中は、もう数千円しかない。家に帰れば、旦那の冷たい視線と、どうしようもない自己嫌悪が待っている … 続きを読む

壊して、って言ったのは私だった

「……ほんとに、いいの?」 彼の声が震えていたのを、私は覚えてる。でも私の指先は、彼の手をそっと引いて──自分の下腹部へと導いていた。 「壊して……もう、戻れないくらい……」 そう言ったのは、私だった。はじめてを奪われた … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む